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快感5

 妹が自分に夢中だと言うことは以前より知っていた、その妹が年齢と共に性に目覚め、いつしかあこがれの兄が性の対象にすり替わっていく、それも思春期の錯覚の一つだろう…だが妹のそれは異常だった、兄の関心を引くためなら兄が要求すればどんなことでもすると思えた、現にこうして肛門を舐められても拒絶することなく兄に甘え鼻を鳴らし愛液を垂れさせているのだから。

この禁断の行為は強烈に兄妹の脳を焼いていく…もう後戻りできないという想いは二人を悦楽の縁に誘い、今まさに狂気の交合へといざなう。
「静恵、きょうは後ろからこのまま突き刺してやる」そう言うと、腹まで反り上がったペニスを掴み、苦痛を感じながらも水平にし その亀頭を肛門からクリトリスまでの狭間に数度擦りつけ濡れた膣に的をしぼった。

「いくぞ!」そう声を発し腰をスローに抉り込む、亀頭にゾヮァっと膣粘膜が絡みつき腰がわななく。
(あぁぁ気持ちいい)妹の内臓をいま刺し貫いている そんな鬼畜な想いがペニスをいきり立たせる、だが同時にすぐにも射精しそうな予感に怯えた。

それはきのう 全く余裕がなく、情けなくもすぐに果ててしまったからだ、だが今日は2回目…射精に至るプロセスは分かったつもり、だから今日ばかりはゆっくり妹の膣感触を楽しみ、充分に堪能したところで射精してやると心に決めていたのだが…。

妹の尻を両手で掴みペニスを注挿し始めた、会陰部の薄膜肌がペニスを咥え注挿のたびに伸縮している、そして肛門もそれに同調して淫らに歪む、それら卑猥な造形が実の可愛い妹のものと思えば心は淫靡トロけていく。

(あぁぁだめだ、今日もすぐに逝ってしまう…そんなのいやだ、せめて静恵が逝くまで耐えなければ…)
だが無情にも己の意識に逆らい腰奥に強烈な射精感が沸き上がる(あぁ情けない)祥一はしかたなく我慢の限界に身を委ねた。

(あぁぁ出る!…静恵出ちゃうよぉ…)
強烈な快感を引きずり出し精液が尿道を駆け抜けていく、その衝撃に祥一の腰は恥ずかしいほど震えだした。

膣にチ○ポを突っ込んだまま祥一は朽ち木のように静恵の背で快感に酔いしれていた。
(やっぱり今日もダメだった…だが今度こそは)

5分もすれば性欲は復活する、祥一はチ○ポを抜くと静恵の横に添い寝し「ゴメン、きょうもすぐに逝ってしまった、だけど次はお前をチ○ポで逝かせてやる」そう言って唇を吸った。

「ううん、お兄ちゃん気持ちよかったよぉ、でもまだ2時前…5時まであと3時間もあるんだよ、お兄ちゃん今日はあと何回ぐらいできそう…)
と恥ずかしげもなく聞いてきた、その貧欲さに思わず静恵を見つめてしまう祥一だった。

 二人は残る夏休みの間中 毎日のようにSEXに明け暮れた、とどまることを知らない二人性欲は捌け口を求め獣の如く場所もわきまえずに手当たり次第に開放した、ある日は二人で図書館に行きトイレで激しく交わり、またある日は山に行き奔放な形で何度も交わり、最後には妹を裸に剥き 目の前で恥ずかしい格好で小便を強要した。

妹はどんな恥ずかしい命令にも従順に従った、そしてほぼ1ヶ月間 思いつく限りの性行為を妹に試しさらに工夫し実践もした、都合のいい柔らか玩具…いつしか妹をそんな目で見るようになっていった、だが妹の静恵は違った、兄は永遠の恋人であり己の全てであった、だから兄の要求にはどんな恥ずかしい行為でも素直に従ったし兄が楽しければそれで満足だった。

そんな妹が鬱陶しいと思い始めたのは10月に入ってから、試験勉強が遅れている焦りもそれに手伝い、いつしか妹が部屋に入ることさえ拒むようになった、妹はそんな兄の心変わりにとうとう耐えられず、10月も過ぎようというころ妹は全裸で部屋に押し入ると祥一にすがって大声で泣きだした。

祥一は驚き「母さんに見られたらどうするんだ!」とオロオロし、大学に合格したらまた抱いてやると約束し何とかその場は繕った。

だが結果としてそれは嘘になった、祥一は地元大学から東京の大学へ志望を変更し妹には内緒で受験合格したのだ、そして春…妹が学校に行ってる隙に東京へ逃げた、それから4年間大学を卒業するまで実家には1度も帰らなかった。

そして4年後、大学を卒業すると東京に本社を構える大手の酒造会社に就職した、父親から最低5年は大手の酒造会社で営業ノウハウを学び帰ってこいと言われていたからだ…。

そんなある年の暮れ、父親から静恵の成人を祝うため今度の正月には1度帰ってこいとの連絡があり、祥一は躊躇するも妹も7年たてば自分のことなどとうに忘れ、あれほどの美人なら恋人の一人や二人は出来ただろうと大晦日に帰郷した。

実家に帰り迎えに出た妹を見て祥一は驚いた、それは妹が目を疑うほどの美女に変貌し背丈も祥一を抜いていたからだ、去年新潟のミスコンで新潟代表になり今年全国大会に出場が決まっていると母は喜んでいた、また静恵も昔のように祥一を見る眼差しに熱は感じられなかった、(想いは杞憂だった)そう感じ、ならばもっと早く帰郷すればよかったと胸をなで下ろした。

だがそれは妹の精一杯の芝居だった、正月二日の深夜…皆が寝静まったとき静恵は全裸になって祥一の部屋に忍んできたのだ、祥一は床につき電気を消そうとしたとき妹が不意に現れた、それも全裸である「おまえその格好は…」言う間もなく妹は首にしがみついてきた。

「お兄ちゃん、逢いたかった…何度東京に行こうと思ったか、でもお兄ちゃんに捨てられたと思い死ぬ思いで我慢したの、でも…お兄ちゃんの顔を見たらもうどうにもならなくなって、抱いて静恵のこと抱いてよぉ!」静恵は泣きながら顔中にキスの雨を降らせてきた。

7年間禁欲の身にグラビアから抜け出たような美女が全裸で覆い被さり、強引にパジャマを脱がされチ○ポを握られたなら逃げようもない、静恵は泣きじゃくってチ○ポを咥え、精液でも吸い出そうというのかオロオロする祥一を尻目にいつまでもチ○ポを咥えて離さなかった。

祥一はそんな妹に気圧され暫し自失していたが…妹の体があの頃の堅さから柔らかな成人女に変貌しているのに驚いた、それは静恵が祥一の関心を引こうとシックスナインの形でフェラチオを開始したときだった、眼前の女性器は昔と違い膨らみが大きく亀裂も深く、内モモの柔らかさや肌の滑らかさは祥一の心を融かして余りあった。

また乳房のサイズも手に余るほどで昔の堅さはなくその触り心地に祥一は一瞬で溺れてしまった、結局静恵との交合は夜通し繰り返され、精を使い果たし二人は抱き合ったまま泥のように眠り込んだ。

祥一が目覚めたのは陽が高くなってから、母親が朝食に下りてこないのを訝しみ部屋に起こしに来たのだ、祥一は母の声に驚き隣に寝ているはずの妹の体をまさぐった、だがベッドの中に妹はいなかった。

「母さん、静恵はどうしたの?」

「お前、起き抜けに何だい…静恵ならとうに年賀の挨拶に出掛けたよ」

遅い朝食をとると祥一は自室に戻り思いに耽った、妹の成熟した肉体映像がいつまでも脳裏をはなれず今夜もあの柔らかな肌に溺れたいと思う、だが昨夜静恵が絶頂に至る際「私はお兄ちゃんの女…もう絶対離れないから」の言葉が耳に残っている。
(あの体…もう手放せない、いっそ東京に連れて行こうか…)だが現実を考えれば有り得ぬ話(やはり今度も捨てるしかないのか…)

昼過ぎ、祥一は父母に急用で東京に戻らなければならないと伝え、またもや妹から逃げるように東京へ逃げ帰った。

 東京に戻り普段通りに仕事に打ち込む日々が続いた、そして3月…母から静恵が見習い杜氏に犯され子を孕んだとの激高の電話があった。
だがその電話を受けたとき祥一は見習い杜氏が犯したとはとても思えなかった、その杜氏を帰郷した際2・3度見かけたが気弱そうな男と記憶している、また静恵が好むタイプでは無かった、(腹の子は間違いなく俺の子だ…)と確信に至るまで時間はかからなかった。

妹は事実を隠蔽するためどんな思いで見習い杜氏に抱かれたのだろう、どれほど悩み葛藤し男を誘ったのか…それは死に勝るほどの苦しみだったろう。
(それなのに俺は面倒を避け逃げ出した…あぁぁなんという情けない奴、全て俺の責任だ)

静恵は杜氏と東京に駆け落ちしたと聞いた、それを聞き会社に休暇願を出し当て所なく探し歩いた、だがとうとう妹は見つからなかった、そして月日は流れ父との約束が過ぎた冬、祥一は小千谷に帰り酒造会社の跡を取った。

だが妹の部屋を見るたび忍びなく…母が勧めるままに見合結婚をした、しかし妻となった女は色黒で毛深く…つい妹の素晴らしかった肉体と比べてしまい、とても抱く気にはなれなかった。

その反射からだろうか、祥一は夜な夜な若い女を物色し妹に似た中高生を見つけては金で抱くようになった、だが妹に勝る女など居ようはずも無く、遂には淫行容疑で逮捕され罰金と高額な慰謝料で懲役は免れたものの…結婚して間がない妻は夫の少女趣味に呆れ果て離婚届けを突きつけて出て行った。

それから数年経ったころ ようやく静恵の消息が知れた、祥一は驚喜し静恵を迎えに東京へ飛んだ、だが妹は昔と変わり慎ましやかな妻となり、女児二人をもうけ質素ではあるが幸せな家庭を築いていた、それゆえに祥一の入り込む余地はなく寂しい想いで小千谷に戻り、せめて罪滅ぼしにと静恵に月々の生活費を仕送るようになっていった。

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万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった完

あの一件以来、まゆさんは俺の部屋によく遊びに来るようになった。まゆさんが万引きしたのを目撃したことで始まった関係だったのに、今では彼女の方が積極的に俺とのセックスを望んでいるような感じだ。

そして、驚くようなことも聞かされた。それは、俺が最初にまゆさんを脅すような行動を取ったときに、怖くなかったのかと聞いたときのことだ。
『怖くなかったよ。ゾクゾクしちゃった。あんなに上手く行くとは思ってなかったし』
まゆさんは、イタズラっぽい笑みを浮かべて答えた。俺は、うまく行ったという言葉の意味がわからず、どういうこと? と、質問した。

『お店で、圭くんがいるの気がついたから、わざと圭君に見られるように万引きしたんだよ。襲ってくれるかな? って期待しながらね』
まゆさんは、そんな事を言う。俺は、まさかと思い、ウソだと言ってしまった。

『ううん。ホントだよ。それに、万引きもしてないんだよ。あれ、空箱だったんだよ。家で使ってるのがなくなっちゃったから、同じの買おうと思って箱を持ってったんだ』
「えっ? でも、2〜3個入れてたでしょ?」
『一回だけじゃ、圭くん見逃しちゃうかもなって思って、同じ箱で何回かやってみたんだよ』
「で、でも、俺が部屋に入ったとき、机の上に6個くらいあったじゃないですか!」
『ふふ。全部空のヤツだよ。圭くん来るかなぁって思って、スタンバイしてたんだw』
俺は、死ぬほどビックリしていた。確かに、まゆさんが万引きするなんて、あまりにもイメージと違うなと思っていた。だからこそ、ショックを受けた俺は、まゆさんにレ〇プまがいの行動を取った。それが、全部フェイクだったなんて、とても信じられない。

俺は、ショックで言葉をなくしていた。
『でも、圭くんが部屋に上がり込んできたときは、ゾクゾクしちゃったよ。それだけで、軽くイッちゃったんだよ♡』
まゆさんは、妖艶な顔で言う。俺は、手の平の上で弄ばれていたんだなと思いながらも、それはそれでいいかと思った。

『ねぇ、今日はまたあれやってくれる?』
まゆさんは、トロンとした顔で言う。
「エッ? あれですか? ホント、好きなんですね。わかりました」
『ふふ。じゃあ、待ってるね〜』
そう言って、まゆさんは俺の部屋から自分の部屋に移動した。関係を深めていく中で、まゆさんはレ〇プ願望のあるドMだということが分かった。それで、そういうプレイをよくするようになった。最近では、俺のことを圭くんと名前で呼ぶほど仲良くなったのに、プレイは犯されるようなプレイを望む。でも、俺も嫌いじゃない。

俺は、ドキドキしながら部屋を出た。そして、隣の部屋のドアをノックする。すると、ドアの向こうから、
『はぁい。どちら様ですか?』
と、声がする。俺は、
「こんにちは。隣の松田です」
と、声をかける。すると、ドアがガチャッと開き、
『あら? どうしたの?』
と、まゆさんがキョトンとした顔で聞いてきた。まゆさんは、可愛いウサギのキャラクターのエプロンを着けて、可愛らしい若奥様という感じだ。
「すみません、醤油を切らしちゃって。少し貸してくれませんか?」
俺は、過去のプレイで何度も繰り返してきたセリフを言う。
『あら、大変ね。良いわよ。ちょっと待っててね』
そう言って、部屋の奥に戻っていくまゆさん。俺は、そっと靴を脱ぎ、彼女の後を追う。

そして、キッチンに到着するのと同時くらいに、後ろからまゆさんに抱きついた。
『あっ! ど、どうしたの!? 松田君、なにしてるの!?』
まゆさんは、必要以上に大きなリアクションでそんな事を言う。そして、身体をよじって逃れようとする。俺は、後ろからガシッと抱きしめたまま、
「大きな声出すな! 黙ってれば、殴ったりしないから!」
と言った。そして俺は、そんなことを言いながらまゆさんの胸を揉み始めた。エプロン越しにも大きいというのが分かるサイズだ。俺は、それをかなり強めに揉んでいく。それこそ、握りつぶすような感じで揉んでいく。
『うぅっ! ダメっ! 松田君、落ちついてっ! こんなのダメよ、私、人妻なのよ!』
まゆさんは、そんな事を泣きそうな顔で言う。俺がこのプレイが上手くなってきたように、まゆさんもこの犯される若妻の演技が凄く上手になってきた。
「まゆさんが悪いんだ! いつも、エッチな格好で誘惑するから! この胸が悪いんだ!」
俺はそんなことを言いながら、彼女のエプロンはそのままで、内側のシャツだけまくり上げるようにした。すると、シャツがかなり上の方にズレていき、ぱっと見、裸エプロンのような感じになる。俺は、かなり興奮しながら、エプロン越しにまゆさんの巨乳を揉み続けた。

『イヤァ、ダメっ、お願い、冷静になって! 今なら、何もなかったことにしてあげるからっ!』
まゆさんは、迫真の演技を続ける。やっていて、演技なのか本気なのか分からなくなってきてしまう。

俺は、強引にエプロンの中に手を突っ込み、直に胸を揉み始めた。相変わらずの柔らかさと、手に余るほどの大きさ。俺は、夢中で揉みしだいていく。そして、乳首もつまみ始めた。
『うぅあっ、ダメっ! つまんじゃダメぇ、お願い! もう止めてっ!』
泣き声のような声で言うまゆさん。
「うるさいっ! 乳首こんなにカチカチじゃないかっ! 犯されてるのに、感じてるじゃないか!」
『違うっ、違うの、うぅッあぁ、や、止めて、乳首ダメぇ』
まゆさんは、泣きそうな声で叫びながらも、甘い声に変わりつつある。つまんだ乳首はカチカチで、まゆさんが相当な興奮状態にいるのが分かる。
「ウソだっ! 興奮してるんだろ! この、ヤリマン! 人妻のくせに、淫乱すぎるだろ!」
俺は、必死で言葉責めもしていく。何回やってもいまいち慣れないプレイだが、まゆさんの興奮っぷりを見ると、つい頑張ろうと思ってしまう。

『違うっ! そんなんじゃないのっ! お願い、私には主人がいるの、止めてっ! お願いよぉ、許して下さいっ!』
まゆさんは、涙すら流し始めている。
俺は、ここで本当に苦手なんだけど、まゆさんを俺に向き直らせて、頬をビンタした。パチンと軽いけど乾いた音が響く。
『ひぃっ、ごめんなさいっ! ぶたないで!』
怯えた目で俺を見るまゆさん。でも、始めにビンタしろと言って来たのは彼女だ。俺は、女性の顔を殴るのにはかなりの抵抗がある。でも、まゆさんは俺にビンタをされた途端、身体をビクビクッと震わせて、とろけきった顔になった。

顔を叩かれてイクなんて、初めは冗談かと思った。でも、まゆさんは、そんな激しいプレイを望んでいる。
俺は、殴られて頬を赤くしながら俺を見つめるまゆさんを見て、罪悪感を感じた。でも、怯えたような顔になって、涙までこぼしているまゆさんを見て、猛烈に欲情してしまった。

俺はズボンとパンツを下ろすと、限界までいきり立ち、血管がうねるのがわかるほどになっているペニスを誇示した。まゆさんは、怯えた目で俺のペニスを見て、
『あぁ、そんな……許して……』
と、力なくささやく。
「ほら、くわえろ」
俺は、ゾクゾクしながら命令した。
『そんなの無理よ、許して……』
まゆさんは、震える声で言う。まゆさんの演技があまりにも真に迫っているので、俺もプレイなのかリアルなのかが曖昧になってくる。

俺は、もう一度彼女の頬をビンタした。乾いた音が響き、
『ヒィッ、ぶ、ぶたないで……』
と、怯えた顔で言うまゆさん。でも、顔はビックリするくらいにとろけている。

「だったら、黙ってしゃぶれよ」
俺は、興奮で多少震える声で言った。すると、まゆさんが泣き顔のまま近づいてきて、俺のペニスをおずおずと握り始めた。そして、意を決したように顔を近づけていく。まくれ上がったシャツに、乱れたエプロン。若妻の陵辱場面という感じだ。
そしてまゆさんは、口を開けて俺のものをくわえ始めた。でも、くわえたまま固まったように動かないまゆさん。俺は、
「ほら、ちゃんとやれよ! 旦那にしてるみたいにやれって!」
と、強い口調で命令した。すると、まゆさんはビクッと身体を震わせ、舌を使い始めた。まゆさんには、すでに何度もフェラをしてもらっているが、こうやって無理矢理させるようなシチュエーションは、興奮も快感も大きくなる。

まゆさんは、涙をこぼしながらフェラを続けてくれる。俺は、自分にこんなに残虐な心があるのを知らなかった。泣きながらフェラするまゆさんを見て、信じられないくらいに興奮してしまった。

しばらくすると、一生懸命フェラするまゆさんの頭に手を置き、髪を鷲づかみにした。そして、そのまま乱暴に前後に動かし、
「おらっ、もっと気合い入れてやれよ!」
と、命令した。まゆさんは、涙目のままうなずき、頭を前後に動かし始めた。そして、舌もカリ首あたりに絡みついてくる。俺は、最高の快感と征服欲を満たされ、本当に気分が良かった。

そしてさらに、俺は両手でまゆさんの頭をホールドし、腰を突き入れてまゆさんの喉を犯し始めた。顔を真っ赤にして、えずき始めたまゆさん。俺は、かまわずにまゆさんの喉奥を犯しつづける。まゆさんとこのプレイをするようになるまでは、イラマチオなんて興味もなかったし、したいとも思わなかった。
でも、実際にまゆさんに対してやってみると、征服欲を刺激され、とても興奮するのが分かった。俺は、思い切りまゆさんの頭を引きつけるようにして、俺のペニスを根元までまゆさんの口の中に押し込んだ。先っぽが喉の奥に当たるのを感じるが、かまわずにまゆさんの頭をホールドし続ける。

まゆさんの顔がみるみる真っ赤になっていき、えずくように咳き込む。でも、俺はかまわずに腰を振り始めた。まゆさんの喉奥を犯すようにしながら腰を振る俺。
『ウゥンッー! ウゥオゥッ!』
まゆさんは、嘔吐しそうな声でうめきながら、涙目で俺を見つめる。一瞬、やり過ぎたか? と思うが、エプロンに浮いた乳首が、これ以上ないくらいに勃起しているのを見て、さらに激しく腰を振ってみた。

まゆさんは、こんな風にされているのに、足を内股にしてギュッと力を入れながらモジモジしている。まるで、クリトリスに刺激を与えようとしているようだ。

俺は、そんなまゆさんの貪欲な姿を見て一気に限界が来てしまう。
「イクぞっ! 一滴もこぼすなよ!」
俺はそう言いながら、まゆさんの喉奥に射精をした。
『ううっー!』
まゆさんは、うめきながらも俺のザーメンを受け止め、なんとか吐くのはこらえた。

俺がペニスを抜くと、まゆさんの口の周りはよだれやよくわからない粘液みたいなものでドロドロになっていた。それでも、口の中のものをこぼさないようにしながら、怯えた目で俺を見つめるまゆさん。
「よし、口の中の見せてみろ」
なるべく冷たい口調で言う俺。まゆさんは、うなずいた後、口を大きく開け始めた。まゆさんの口の中は、出した俺でも引くくらいの大量のザーメンがプールを作っていた。
「よし、飲み込め」
俺が命令すると、まゆさんは怯えた目のまま飲み込んだ。飲み込みながら、身体をブルブルっと震わせたまゆさんは、怯えた顔から発情した牝のような顔に変わっていた。若妻が、自宅で旦那さん以外の男のザーメンを飲み込んでイク姿……。ゾクゾクしてしまう。

俺は、イッたばかりでも全く興奮が収まらず、まゆさんを強引に四つん這いにする。
『も、もう許して……』
震える声で言うまゆさん。でも、スカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えになっていて、俺の興奮はより強くなる。俺は、そのままショーツに手をかけて、一気に引きずり下ろすようにした。
あらわになった真っ白なお尻。そして、真っ赤に充血したように開いたアソコ。そこは、したたるほど濡れていて、ふともものあたりまで光っている。

俺は、荒々しくまゆさんの腰のあたりを掴んで、まゆさんの粘液でドロドロのペニスを突き立てた。
『イヤァー! ダメっ! 抜いてっ、お願いっ!』
泣き叫ぶまゆさん。でも、まゆさんの膣は、俺のペニスをへし折りそうなほど強烈に締め付けてくる。
「なに言ってるんだよ、こんなに濡らしてw ホント、ド淫乱だな!」
俺は、非道い言葉を言いながら腰を振り始めた。
『うぅっ、あぁっ! ダメっ、抜いてっ! 赤ちゃん出来ちゃうっ! イヤァー!』
まゆさんは、必死の口調で叫ぶ。でも、叫ぶだけで逃れようとする気配もない。
「旦那にしてもらえてないんだろ? こんなに欲求不満溜めてw 俺が旦那の代わりに孕ませてやるよ!」

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快感4

昨日ようやく祥一と一つに繋がる事が出来た、それは夏休みが始まる前から静恵が夢見ていたこと…。

幼いころより父母は忙しく自分にかまってくれる機会など殆ど無かった、その寂しさを優しい兄が癒やしてくれた、だから何処に行くにも兄の後を追った、兄に置いて行かれることは恐怖すら覚えたから…。

だがそんな兄が友達と遊んでいるときは置き去りにされていた、だからいつも遊び場の隅で兄が振り返ってくれるのを辛抱強く待っていた。
(そう…ずうっと待ってたんだ、私だけに関心を持ってくれる兄を)

兄が中学3年、私が小学4年の時まで一緒にお風呂に入ってた、湯船で兄は私を後ろから優しく抱いてくれた、その時だけ兄は私だけのもの。
兄は私の体の隅々まで洗ってくれた、特に性器を洗ってくれるときは真剣な顔で…兄が私の性器に関心を持っていることは分かった、だから私も兄の性器に興味を持ち 洗いっこして戯れた。

だけどある日、母が「お兄ちゃんはいま高校受験で大変なときなの、静恵はもう大きいから自分でお風呂に入れるでしょ、もうお兄ちゃんに甘えちゃ駄目、それからお兄ちゃんの部屋にも行っちゃだめ、お兄ちゃん気が散るといけないからね」と言った。

兄が妹を可愛がる光景はほほえましい…だが母からすれば思春期の兄が妹を可愛がる光景は微笑ましいだけでは済まされない、中学3年ともなれば性に目覚めて当然の歳、幼い妹であろうとも性の対象となる危険性は否めない、母はそれを危惧したのだろう。

その日から静恵は母の眼差しを常に意識した、監視されている…そう感じたからだ、だから自分から兄を取り上げた母が嫌いになった。
だが静恵が中学に上がったころ、新たに開発した清酒の新銘柄が旨いと評判が立ち全国で飛ぶように売れ始め、手が足らぬと母も瓶詰め場にかりだされるようになった、静恵はこれを幸いとして母の目を盗んでは兄の部屋に訪れ、勉強を口実に兄の膝上に再び乗ることが出来た。

兄の膝の上に座り、兄の吐息をうなじに感じるときが至福のときだった、それは「いま兄は自分のもの」そう思えたからだ。
だが…欲は限りないもの、すぐに膝上だけでは満足できず母から兄を取り戻したいと思うようになってきた、そう 自分だけの「男」にしたいと。

考えたのは自分の体を武器にすること、学校中の男子らは自分の体に関心を示しブルマや水着を着たときなどは羨望の眼差しで見つめてきた、ならば兄に裸を見せれば関心を示すはず、子供のころ兄は私の性器に触りおチンチンを固くした、今ならその性器もSEX出来るほどに熟れオッパイも もう大人のもの、絶対兄は関心を示すはず、兄を虜にしてみせる…夏休み中に自分だけの「男」にしてみせると決意したのだ。

 午後1時、食事を終えた父母らが酒蔵に行ったのを見計らい静恵は急いでシャワーを浴び、裸の上に兄が好きな真っ赤なボタン合せのワンピを羽織った。
部屋を出るとき姿見を見る、乳房の谷間が露わにお臍と陰毛が見え隠れしている(ちょっと刺激的すぎるかな…)そう思い合わせボタンを閉じた、そして教科書とノートを持つのは忘れなかった。

兄は私が持つ教科書とノート見ると「何だ今日は勉強しに来たんだ」ってからかうから「お母さんが急に戻ってきたとき宿題やってたって言うためよ」って嘯いたの。

「じゃぁ…お前のマンジョコに俺のチョンボコが刺さっていてもそう言えるのか?」
マンジョコなんて…恥ずかしい言葉、聞いたら心がHになっちゃうよ、お兄ちゃんのいじわる まだオマ○コって言われた方がいい。

「さぁ宿題やろうか」

「もぅいじわる、きのうしてくれるって約束したじゃない」

「なにを…」

「マンジョコにチョンボコを…フフッ」口にして…Hな気持ちになれる言葉。

「ほら自白したな、最初からしてもらいに来ましたって言えよ」

「じゃぁマンジョコに気持ちいいことして下さい…これでいい?」

「よし、じゃぁベッドに行くか、今日もパンティー脱いできたよな」ベッドへ向かう途中ワンピを後ろからめくられた、お尻がスーっとして もうSEXのことしか頭になかった。

ベッドの上に立ってワンピのボタンを一つずつ外し兄の眼差しを追う、ボタンを全部外し前をさらけ出したとき…兄の眼差しが変わった。
あの眼差し、あれはお風呂で私の性器を洗ってたときの真剣な眼差し、だからワンピ脱いで兄によく見てもらいたくて全裸のまま立っていた。

「お兄ちゃん、私の体…キレイ?」思わず口に出しちゃった、顔が赤くなるのが分かった。

「うんスゴくキレイ、だけど昨日は静恵のあそこ…夢中になりすぎてあまり見れなかった、だからきょうははっきり見たいな」って兄が言う。

「いいけど…でも恥ずかしいな、どうすればいい」って聞いちゃった。

「うん、そこで四つん這いになってお尻をこちらに向けてくれる」ってあっさり言うの。

「そんなの…お尻の穴だって見えちゃうじゃない」て言ったけど…いやじゃなかった、兄にならどんな恥ずかしいことでもしてあげられる。
だから兄の言う通り膝立ちし、お尻を見せつけて四つん這いになったの、それから中がよく見えるようお尻を立て脚を開いてあげた。

 祥一は静恵の尻ににじり寄り綺麗な尻たぶに両手を掛けるといやらしく左右に剥いた、そしてしみじみ見入る、目の前には僅かに黒ずんだ肛門、そしてうぶい陰唇の二山が左右に膨れ、その山の狭間に小陰唇とクリトリスが顔をのぞかせていた、これが妹の恥ずかしい部分と思ったとたん…心が蕩けた。

その可愛げな肛門を指先で押してみる、すると皺がキュッとすぼみ「クゥン」と鼻を鳴らす。
次いでその指を膣と思しき狭間に刺し込んでやる、狭間内は既に愛液が満ちあふれ指は膣に難無く呑み込まれてしまう、一旦根元まで差し込み中で少し指を曲げ膣内部の襞粘膜の感触を楽しむ、そしておもむろに指の抜き差しに移った、そのたびごとに指の隙間から汁が溢れ、膣粘膜が指にまとわりついてきた。

暫く妹の粘膜感触を楽しんでから指を抜き、オマ○コの両端に指を掛け大きく開いていく、すると秘密の花園は淫靡に開花し昨日の処女膜の残骸やクリトリス、尿口、膣の全てがされけ出される、親でさえ見ることのない妹の生殖器…俺のためだけに存在するオマ○コ、それら全ては目を剥くほどの桃色に輝いていた。

「あぁぁ…お兄ちゃん、そんなに大きく開いて恥ずかしいよぉ…」静恵は真っ白な尻をくねらせ切なくあえいだ。
それにしてもシミ一つ無い綺麗な股間、祥一は思わず開花したオマ○コ粘膜に頬ずりし、口や鼻を濡れた粘膜に押し当て顔中で妹のオマ○コを感じた。
そんな破廉恥な行為を実の妹にしているんだ…その背徳感は計り知れず、祥一の心をトロかし性感を爛れたものへと変化さてせていく。

妹の尻を無慈悲に開き後背位でチ○ポを突き立ててやる、そんなおぞましい光景を脳裏に描いたとき 祥一の目の前は白く濁った、もうどうなってもかまわない、そんな自棄な心が収縮を繰り返す肛門にむしゃぶりつかせ執拗なまでに肛門を虐めさせる、だがそれでも性欲の炎は静まらなかった。

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万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった

大学終わりに、家の近所のスーパーに寄って、夕ご飯の総菜を買おうと選んでいたら、店内に同じアパートの人妻さんがいた。俺の住んでるアパートは、半分が単身者向け、半分がファミリー向けの間取りになっていて、俺はもちろん単身向けの1DKに住んでいる。
その人妻さんは、まゆさんと言う名前で、俺の密かな憧れだ。たぶん、20代中盤から後半くらいで、とにかく清楚な感じの女性だ。笑った顔が、松岡茉優によく似た感じだ。

まゆさんは、俺なんかにも笑顔で挨拶をしてくれるので、性格も良いのだと思う。たまに少し立ち話をしたりすることもあるが、間近で話をすると、本当に可愛い顔をしていると思うし、意外に胸がデカいなと思ったりする。こんな人と結婚できた旦那さんが羨ましいなと思う。

まゆさんは、ちょうど俺の隣の部屋に住んでいる。なので、ごくまれに、夜の生活の声が聞こえてきたりする。かすかな声だけど、俺は超集中して盗み聞きし、おかずにしてオナニーをしたりする。

俺は、まゆさんを見かけたので挨拶をしようとした。でも、あまりにも挙動不審な感じだったので、不思議に思って声をかけずに観察した。すると、すぐに挙動不審な理由がわかった。まゆさんは、万引きをしているようだった。俺は、まさかと思った。あのまゆさんに限って、そんな事はあり得ない……。そう思った。
でも、間違いなく、化粧品みたいなものを2〜3個カバンに滑り込ませたのを見てしまった。

そして、俺はドキドキしながらまゆさんを観察し、結局、食料品だけ会計して店の外に出たのを確認してしまった。俺は、正直幻滅していた。憧れていた人妻さんが、万引き主婦だったとは夢にも思っていなかった。

そして、何食わぬ顔で歩き始めたまゆさんを見て、なぜかすごくムカついてしまった。裏切られた! そんな、勝手な感情だ。べつに、ただのお隣さんなので、裏切られたもないんだけど、俺は無性にムカムカしてしまった。

そして俺は、しばらく後をつけて、アパートが近くなったタイミングで後ろから声をかけた。
「こんにちは!」
ムカついているのを隠し、いつも通りに笑顔で声をかけた俺。
『わっ、ビックリした!』
まゆさんは、後ろから声をかけられて本当にビックリしたみたいだ。でも、きっと万引きをした直後なので、余計に驚いたんだと思う。

「すいません。ビックリさせちゃいました?」
『なんだ、松田君か。ビックリしちゃったよ』
俺だとわかって、安心したように笑うまゆさん。やっぱり、抜群に可愛らしい。年上の女性に可愛いというのもちょっと違う気がするが、実際に大学のどの女の子よりも可愛いと思う。

「買い物ですか? サミットですね。僕もさっきそこで買ったんですよ」
俺がそう言うと、
『えっ、そ、そうなんだ。全然気がつかなかったわ』
と、しどろもどろになった。目が泳ぎまくっていて、本当に焦っている感じだ。
「ほら、これです。一人暮らしなんで、こんなものばっかり食べてます」
と、僕はスーパーの袋を持ち上げて、中の総菜をまゆさんにアピールした。
『そ、そう。でも、栄養偏っちゃうわね。今度何か作ってあげるわ』
まゆさんは、罪悪感からかそんな事を言った。
「ホントですか? 嬉しいなぁ」
俺は笑顔でそう言った。まゆさんは、俺が万引きのことを言い出さなかったので、ホッとした感じだ。
『そんなに美味しくないと思うけどね』
まゆさんは、すっかりとリラックスしたような感じだ。
「まゆさんみたいな美人に作ってもらえたら、腐ってても美味しいって思いますよ」
『またまたぁ〜。結構口上手いのね』
「ホントですよ。まゆさん美人だと思います」
『そんな事ないわよ。メイクが上手いだけよ』
「そう何ですか? でも、女性って大変ですよね。化粧品代もバカになりませんよね」
俺は、ちょっと意味ありげな感じで言った。
『そ、そうね。じゃあ、また今度ね』
まゆさんは、またキョドりながら自分の部屋に向かって行った。俺は、ゾクゾクするような気持ちだった。まゆさんをコントロールしているような、何とも言えない征服感で軽く勃起してしまった。

そして、俺は自分の部屋に戻り、総菜なんかを冷蔵庫に入れると、部屋を出て隣のまゆさんの家に行った。ドアをノックすると、無警戒にドアが開く。
『あれ? 松田君、どうしたの?』
まゆさんは、笑顔で声をかけてくれるが、少し怯んだような感じもする。
「すみません。ソースが切れちゃってて。少し貸してもらえませんか?」
『あぁ、そうなんだ! いいよ、ちょっと待ってて!』
ホッとした顔でキッチンに移動したまゆさん。リビングのテーブルに、さっきの化粧品が置いてあるのが見えた。

『はい、どうぞ』
笑顔でソースを渡してくれるまゆさん。俺は、覚悟を決めて、
「あれ? 机の上の、さっきの化粧品ですか?」
と言った。すると、まゆさんは慌てて振り返って机を見る。
『えっ? あ、そ、そうだね』
しどろもどろになるまゆさん。俺は、黙って靴を脱いで部屋に上がり込む。
『えっ? えっ? 松田君、どうしたの?』
キョドるを通り越えて、パニックになったような感じのまゆさん。俺は、そのままズカズカとリビングまで上がり込み、化粧品を手に取った。万引きしたのは2〜3個と思っていたけど、机の上には6個も乗っていた。

「こんなに沢山だと、結構な額になりますね」
俺が、冷たい口調で言ってみると、
『……』
まゆさんは固まってしまったように何も言えなくなった。俺は、最高の気分だった。いつもほがらかな笑顔の彼女が、顔面蒼白になって震えている。俺は、自分に加虐心などないと思っていたけど、思いきり勃起してしまっていた。

俺は、黙って震えている彼女の前で、ダイニングチェアに座る。そして、ファスナーを降ろして、勃起したペニスを取りだした。
『なっ、なんで……』
何か言いかけたまゆさんだったけど、すぐに黙ってしまった。そして、青白い顔のまま、俺のペニスを見つめていた。

「早くしないと、旦那さん帰って来ちゃいますよ」
俺がそんな風に言うと、
『うぅ……』
と、短くうめき声みたいなものを上げた。俺は、座ったまま化粧品の箱を手に取り、お手玉みたいにポンポンと手の平の上でもてあそぶ。すると、まゆさんは俺の前にひざまずき、勃起したペニスを手に握った。

まゆさんの柔らかくて細い指がペニスに絡み、俺は声が出てしまうほど気持ち良かった。でも、そんな事はおくびにも出さずに、化粧品の箱でお手玉を続ける。
すると、まゆさんは覚悟したような顔になり、俺のペニスをしごき始めた。上下に恐る恐るしごくまゆさん。でも、握り方も弱いし、上下に動かす速度も緩い。やっぱり、清楚な見た目通り、男性経験は少ないみたいだ。

「そんなんじゃ、いつまでたっても終わらないですよ」
『うぅ……。ごめんなさい。で、出来心だったの……』
まゆさんは、俺のペニスを握ったまま、泣きそうな顔で言う。
「え? 何のことですか? 俺、警察でもなんでもないですよ」
『だったら、こんなこと……』
「俺、なにも要求してないですよね? したくないならいいですよ。俺も帰りますし」
『……本当に?』
「はい。でも、俺おしゃべりですからねw」
イヤらしい笑い方で俺が言うと、まゆさんはあきらめたようにうつむき、そして俺のペニスを口に含んだ。俺は、飛び上がりそうに嬉しかった。憧れのまゆさん……オナニーのおかずにしていたまゆさんが、俺のものをくわえている。それだけで、テンションマックスになりそうだ。

まゆさんは、頭を動かすようにしてフェラチオを始めた。でも、すぐにほとんど経験がないんだなとわかってしまった。唇をすぼめることもないし、歯もガンガン当る。これでは、30分やられてもイク事はないと思う。でも、視覚的なエロさが最高だったので、しばらくそのままやらせてみた。若妻の部屋のリビングで、フェラチオをさせる……。本当に最高だ。

『……まだイキませんか?』
まゆさんは、敬語で聞いてくる。俺は、若妻さんのそんな仕草に、ゾクゾクしっぱなしだ。
「あんまり口ではしないの?」
と、ため口で聞く俺。
『は、はい。ほとんどしたことないです……。下手くそですか?』
「うん。それじゃ、いつまでたっても終わらないよ」
『ごめんなさい……。どうしたらいいですか?』
まゆさんは、完全にビビっている。俺は、
「じゃあ、上だけ脱いでよ。おっぱい見せてくれたら、すぐイケると思うよ」
と、ニヤニヤしながら言った。
『そ、そんな……。無理です……』
「じゃあ、そのまましたら? そんなんじゃイケないから、旦那さん帰って来ちゃうと思うけどw」
俺がそんな事を言ったら、まゆさんは泣きそうな顔でうつむいた。そして、ゆっくり上着のボタンを外し始めた。俺は、本当に有頂天だった。はだけたブラウスから、まゆさんのブラジャーが見える。薄いピンク色の可愛らしいブラだ。でも、胸の谷間は結構えげつない。大きな胸を、無理矢理押し込んでいるような感じだ。
真っ白で、柔らかそうな胸の谷間。俺は、我慢できずに胸の谷間に人差し指を突っ込んでみた。
『あっ!』
思わず声をあげたまゆさん。でも、すぐに黙ってボタンを外し始めた。俺の人差し指は、柔らかい肉に包み込まれ、さらに勃起が強くなる。まゆさんは、ブラウスのボタンを外すと、それを脱ぎ去った。ブラ姿になったまゆさん。想像していた通り柔らかそうな身体だ。くびれはあるが、ムチッとした感じがする。俺は、人差し指を引き抜いた。
まだ、旦那さんが帰ってくるまで、2時間くらいはあると思う。ゆっくりと楽しんでもいいが、俺もそこまでの余裕はない。

俺が人差し指を引き抜くと、まゆさんは後ろに手を回して、ブラジャーのホックを外した。そして、腕で胸を隠しながら、ブラジャーを取り去った。胸が丸見えになるよりも、ハンパなくエロい感じだ。腕で押しつぶされたおっぱいが、グニャッとはみ出ている。
潔の悪いグラビアアイドルが、なかなか乳首を見せないような感じの際どいポーズに、俺は生唾を飲み込んだ。

『弛んでて恥ずかしいです……』
まゆさんは、顔を真っ赤にして言う。俺は、
「大丈夫だって。凄く綺麗だよ」
と言ってみた。すると、ゆっくりと腕を降ろし始めた。俺は、思わず身を乗り出してしまった。
まゆさんの乳房は、やっぱり真白で柔らかそうだ。そして、乳輪が見えてきた。大きな胸なので乳輪も大きいと思ったが、親指で隠れてしまいそうな小ささだった。なによりも、色素が抜けたように色が薄い。色白というのは、それだけでエロいんだなと思った。

そして、姿を見せた乳首は、乳輪の小ささと比べて、少しギャップがあるほどの大きさだった。乳輪と乳首が同じくらいのサイズに見えてしまう。弛んでいると言っていたが、それほど垂れている感じはない。大きさや年齢から考えると、充分に張りのある胸だと思う。

「意外と遊んでるんっすね」
そう言って、俺は乳首をつまんだ。
『ひぃっ、うぅ……そんなことないです……』
まゆさんは、身を固くしてそんな事を言う。俺は、乳首をぎゅっぎゅっとつまんでみた。柔らかくて少し大きめの乳首。あっという間にカチカチになってくる。
『うぅ……。ゆ、許して……』
まゆさんは、本当に泣きそうな顔だ。俺は、かまわずにまゆさんの乳首をこねくり回す。すると、まゆさんはそのままフェラチオを再開した。俺に乳首をまさぐられたまま、下手くそなフェラチオを続けるまゆさん。しゃがんでいるので、スカートの中のパンツまで丸見えだ。俺は、足をその中に突っ込み、パンツの上から触り始めた。一瞬、ビクッと身体を震わせたまゆさん。でも、フェラチオは頑張って続けている。下手くそなフェラチオなので、俺は全然イキそうにならない。

そのまま、その綺麗な胸をたっぷり堪能し続けた。人妻の自宅でこんなことをするなんて、フィクションではよくある話だと思うけど、リアルではなかなかないと思う。

俺は、自分の足の指先が濡れているような感じになっていることに気がついた。
「アレ? なんか、濡れてるしw」
俺がそう言って、足の指をまゆさんの顔の前に持っていくと、
『イヤぁっ! ち、違うの!』
まゆさんは、大慌てで俺の足の指先を握って隠すようにする。
「いやいや、完全に濡れてるじゃん。靴下シミになっちゃってるよ」
俺がいじわるな感じで言うと、
『……ごめんなさい』
と、謝ってきた。
「ねぇ、立ってスカートまくり上げて見せてよ」
俺が冷たい口調で指示をしたら、まゆさんは一瞬歯を食いしばるような顔になった後、スッと立ち上がった。そして、ゆっくりとスカートの裾を掴み、まくり上げていく。俺は、その仕草を見ているだけで、結構イキそうなくらい興奮してしまった。
太ももがあらわになり、パンツが見えてくる。さっきも見えていたけど、こうやってゆっくりと見えてくると、エロさが違う気がする。
「やっぱりシミが出来てるじゃん」
俺がそう言うと、まゆさんはうつむいて何も言えずに固まっていた。
「じゃあ、パンツ脱いでみてよ」
『そ、それは……』
絶望的な顔で俺に言うまゆさん。でも、俺もここまでやって引き下がれるわけがない。
俺は、黙って彼女を見つめた。すると、まゆさんは目が泳いだ後、パンツを脱ぎ始めた。まゆさんがパンツを降ろすと、ヘアが見えてくる。まったく手入れをしていない感じで、思ったりも剛毛だ。俺は清楚な見た目とのギャップに、余計興奮してしまった。
「ヘアとか、整えないの?」
『えっ? 整える?』
まゆさんは、意味がわからないという顔でキョトンとしている。
「剃ったりしないの? 今時の女の子って、みんな全部剃ったり脱毛してるよ」
俺は、適当なことを言った。でも、俺の経験した女の子の中で、2人ほどパイパンはいた。なので、ある程度流行っているのは間違いないと思う。
『そ、そうなの? そんな事、考えたこともないわ』
まゆさんは、こんな状況なのに、なぜか話に食い付いてきた。
「だって、みっともないじゃん。旦那さんだって、イヤだなって思ってるはずだよ」
『本当に? だからなのかな……』
まゆさんは、思い詰めたような顔になる。
「なにが? だからって?」
『う、うん……。最近、全然エッチしようって言ってこないんだ……』
まゆさんは、思い詰めた顔になる。俺は、なんか話が変わってきたなと思いながらも、続けて話した。

「だったら、剃ればいいんだよ。絶対に喜ぶって」
『本当に?』
「マジだって。俺がやってあげるよ。毎朝ヒゲ剃ってるから、得意だよ」
『でも……』
口ごもる彼女を強引に押し切って、浴室に引っ張っていった。そして、なだめすかしながら、強引に浴室の中でヘアを剃り始めた。浴槽の縁に座らせ、足を拡げさせる。まゆさんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
まゆさんのアソコは、ヘアはもじゃもじゃしているけど、綺麗なものだった。ビラビラも小さいし、色素沈着もほとんどなく、そこだけ見ると子供みたいだった。そして、やっぱりすごく濡れていて、ヌラヌラ光っている。

『本当に剃るの?』
まゆさんは、いつの間にかため口に戻っていた。俺が、強引に犯すようなことをしないとわかり、安心したのかも知れない。本当は、さっさと犯してしまおうと思ったのだけど、人妻のヘアを剃るという行為に、もの凄く興味を引かれていた。

「じゃあ、ちょっと濡らすよ〜。旦那さんのシェービングフォームってどこ? あ、これか」
俺は、まゆさんに考える間を与えぬよう、さっさと進める。シャワーでお湯を出し、ヘアを濡らす。まだスカートを穿いたままなのは、俺の趣味だ。全部脱がせてしまうよりも、この方がエロいと思ったからだ。スカートが濡れないように気をつけながら、ヘアをたっぷり濡らした後、シェービングフォームをたっぷりと塗りつけた。

そして、旦那さんのT字カミソリを使って、まゆさんの剛毛を剃り始めた。旦那さんもヒゲが濃いのか、5枚刃のカミソリだったので、ほとんど抵抗感なく、スッスッと簡単に剃れていく。床に毛がたまっていき、まゆさんのヘアがどんどん小さくなっていく。

最初はギュッと身を固くしていたまゆさんも、俺が滑らかに剃るので、安心したのかリラックスしてきた。
アソコのまわりは、もともとほとんど毛がなかったので、あっという間に綺麗なパイパンに仕上げることが出来た。
「ほら、この方が綺麗でしょ」
俺がまゆさんに自信たっぷりに言うと、まゆさんは浴室内の鏡を見ながら、
『ホントだ……。でも、子供みたい……』
まゆさんは、モジモジしてしまっている。俺は、適当なことを言ってまゆさんをパイパンにしたけど、旦那さんになんて説明するつもりなんだろうって、人ごとながら心配になってしまった。

でも、パイパンになったまゆさんは、すごい破壊力だった。清純でロリっぽいアソコの人妻……。俺は、我慢できずにまゆさんを抱きしめ、そのままキスをした。
『んっ〜っ!』
俺を押しのけようと抵抗するまゆさん。でも、俺はつかまえて逃がさない。そのまま、強引に舌を突っ込み、彼女の口の中をかき混ぜた。ずっと憧れていた若妻さんの舌……。たまらない興奮だった。

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秘密倶楽部

デートクラブでウブな若妻に中出しした

先週思わぬ臨時収入があって、非常に溜っていたこともあり大塚に遊び
に行ってきました。

何時もは、大塚では○○○○○の×××さんという28歳の人妻さんを
よく指名していたのですが、生憎休みでした。

「じゃぁまたにします」と電話を切ろうとすると、店の人間が、
「今日入ったばかりの娘が居るんですがどうでしょうか?」
と聞くのです。
良く聞くと、何でも26歳の人妻で細身の美人だと云うのです。
まぁ泡銭だし店も「美人ですよ」と勧めるのでつい、「じゃぁ頼むわ」
と返事をしてしまいました。
ホテルに入って店に連絡して15分位すると、ドアをノックする音、
ドアを開けると髪をアップにまとめた好みの女性が立っていました。
少し緊張しているのか、少し震声が震えていました。
「千里です、よろしいでしょうか?」
僕は無言で彼女の肩を抱いて部屋に招き入れました。
案の定、少し震えていました。
「今日が初めてなんだって?」
「はい、すみません。」
「謝ることはないよ・・・、僕を夫か彼氏だと思えばいいんだから。」
「はい・・・」
心の中で「これはDCどころか、風俗未経験だぞ」と万歳しました。
そこで、ちょっといじめてやろうと、明るい場所に彼女を立たせて、
改めて上から下まで良く品定をしてやりました。
足からずっと舐めるように視線をあげて彼女の顔までじっくり視姦
してやりました。
・・・彼女の顔をまじまじとみると「あれっ?」記憶に呼び掛ける
ものがあるのです。
もう一度良く見ると、どこかで見たことのある顔だという事に気が
付いたのです。
そうです、僕の自宅の階の一番端に住んでいる人妻さんにソックリ
なのです。
僕は現在の所に引っ越したばかりなので、1、2度挨拶を交わした
程度ですが、僕好みだったのでつい彼女の姿を目で追っていました。
そういえば、背格好が同じくらいです。
でもまさかねー、漫画じゃあるまいし彼女も僕を見て、動揺した様子
も無いし・・・、聞くわけにも行かないし。
まぁ、他人でも”近所の人妻”と思ってやろうと思ってニヤニヤしな
がら彼女を鑑賞していました。
そんな僕に、彼女はしばらくは目を閉じて立っていました。
が、イヤラシイ視線に耐え兼ねたのか、
「コースはどうなさいますか?」
とか細い声で訪ねてきました。
そんな彼女を一人占めしたくなってしまい、
「240分コースで」
と思わず言ってしまいました。
彼女は?とした顔をして、
「コースは120分までなのですが・・・。」
「0011番○○○さん240分ですと言ってご覧。
・・・大丈夫ちゃんとあるから。」
彼女は怪訝そうに店に電話しました。
実はこの店には常連にだけに教えてある会員番号があって会員だけの
コースがあるのです。
さすがに新人には教えていなかったようです。
電話で店と話している彼女は「聞いていません」「えっ?」「・・・でも」
と震える声で話していました。
最後には泣きそうな声で「解りました」と言って電話を切りました。
しばらくうつ向いていましたが、意を決したのかぎこちない笑顔をみせて、
「○○○様(僕の会員名、もちろん偽名)こういったお仕事初めてなので、
色々教えてください」
「もちろん、今から4時間たっぷり抱いてあげるからね」
「・・・はい、お願いします」
いやぁ、人妻に”お願い”されるのはいいものです。
ましてや、知り合いににた人妻にです。
僕の股間はすでに痛いほどに固くなっていました。
もう辛抱溜らず「じゃぁ始めようか」と彼女に見せ付けるように服を脱ぎ
ワザと固くそそり立ったチンポを彼女に向けました。
彼女は真っ赤になって背を向けましたが、
「君が脱ぐところが良く見えない」
と言ってこちらを向かせて、イヤラシイ目で彼女の行為を見つめ、
さらにチンポをワザとしごいて見せました。
「これからこのチンポが君の中に何回も出し入れされるんだよ」
とでもいうような目で見つめながらです。

!思わず息を飲むほどスケベな体でした。
あの人妻が自分の前で全裸になっているような錯覚を覚えて、
益々固くなるのが解りました。
恥ずかしがって涙目になっている彼女の手を引っ張って、風呂に入りました。
「まずは、互いに体を洗いっこするんだ」と普通ならまぁしない事をいって、
先に彼女の体を洗ってやりました。
というか、洗う名目での愛撫ですね。
スポンジがあるのにワザと手にボディーソープをつけて身体中の隅々まで
ボディーソープを塗り伸ばしていきました。
「あっ、いやっ・・・」
感じやすいみたいで、ちょっと触っただけでビクッビクッと反応します。
股間に手を伸ばすとさすがに、
「あっ、そこは自分でしますから」
と僕の手を拒もうとしましたが、無視をしてバスタブに腰掛けさせて、
指で丁寧に広げて、奥の奥まで洗って(愛撫)してやりました。
一通りイタズラをしてやって、
「さあ、同じように僕のも洗ってくれ」と、風呂場にへたり込んで
荒い息をしている彼女の目の前にチンポを突きつけました。
しばらく躊躇していましたが、覚悟を決めたのか手にボディーソープ
をつけ、僕の体を洗いだしました。
「背中やお腹を洗うときは、君の体で洗うんだ」
と何も知らない彼女に教えてやりました。
何のことか解らない彼女にジェスチャーを交えて教えると、見る見る
真っ赤になって頭を振りましたが容赦為ず、
「もっとおっぱいを押し付けて全身を使って洗うんだ」
とやりたい放題です。
ついにチンポを洗わせる時が来ました。
恐る恐る触れてくる彼女にワザと過剰に反応してみせ、
「ウマイじゃないか、何時も旦那のしてやってるの」
「してません!」
「旦那とどちらが美味しそう」
「・・・わかりません」
「じゃぁ、最後に聞くからしっかり比べるんだよ」
「・・・。」
さらに追い討ちをかけるように、色々質問攻めにしてやりました。
普通の娘ならまぁ適当に応えるのでしょう。
が、最初から強烈なパンチを見舞ってやっていたので、頭が真っ白に

なっているようで、ぺらぺら喋ってくれました。
・・・旦那に内緒であること(当り前か)
・・・好奇心で来てしまったこと。
・・・子供は居ないこと。
・・・家は○○区にあること・・・等々。
そこまで聞いて確信しました。間違いない、彼女は○○さんだ!
近所のあの人妻が目の前で全裸をさらして奉仕している!
僕は興奮しました、もちろん確証はありませんでした。
でも、同じ句に同じ年格好の人妻が何人も居る訳がありません。
僕はある計画を胸にして、彼女と風呂を出ました。

「時間はまだ3時間半もあるよ、何回出来るかなぁ」
と彼女にベットの上の時計を示しながら彼女を抱き寄せました。
「暗くしてください」の願いを無視をして、彼女にキスをしました。
少し抵抗しましたが、「するものだ」というと渋々受け入れました。
僕は彼女が○○さんだと確信していたので、彼女を虜にするくらい
感じさせてやろうといつになく丹念に愛撫してやりました。
「うん・・・あっ、いや・・・はんっあああ」
最初は必死に声を圧し殺していました。
しかし、彼女のアソコに舌を這わす頃には、
「あぁ、そこぃぃ!、ああああん・・・ああ」
「いいよ、気持良いならいっぱい声をだしてごらん」
「はっはい・・・あぁあああっ、そこっ!」
女性の性感帯といわれるところは手や指でイヤらしく触り、
舌でたっぷり舐めあげました。
それと同時に、固くなったチンポを彼女の体に押し付け、
意識させました。
「そろそろこれが欲しくなったんじゃないか?」
いやいやと頸を振るのですが、体はチンポにグイグイ押し付けてきます。
僕は彼女の足の間に体を割入れると、一瞬チンポを彼女の中に入れ素早く
抜いて反応を見ました。
一瞬でしたが、彼女の良さが解りました。
正直抜かないでそのままイってしまおうかと思いましたが、ぐっと我慢して
彼女をトコトン辱めてやろうと我慢しました。
抜いたとき体は正直で、彼女の腰は私のチンポを追い掛けて来ました。
「素直になりなよ、入れてくださいってお願いすれば直ぐに入れてやる」
「あぁ・・・そんな言えません!」
「じゃあこのまま放っといてやろうか!」
「・・・・。」
彼女から、体を話すような仕草ををすると、
「あぁ、お願いします・・・・」
「何をお願いなんだ?」
「あぁ意地悪・・・、私とセックスしてください!」
「良く言えたね、たっぷりイカせてあげるからね」
僕は、朦朧とした彼女が何も言わないのをイイコとに”生チンポ”を入れて
しまいました。
非常に溜っていたので見境無です!
僕は彼女の中に深くチンポを突き入れてしばらく彼女の感触を楽しみました。
「!」
彼女は大きく仰け反ると、軽くイッた様でした。
彼女の感触を十分楽しんだ後、腰を動かしました。
激しく腰を振り、何度も何度も彼女をイカせました。
「あっ、またっ・・・はうっっ!」
「・・・はぁはぁはぁ、あぁ・・・お願い少し・・・いやっ、はうっ!」
最後の方は殆んどイキっぱなし状態でした。
彼女のイヤラシイ表情と、イク度に絡み付く彼女の感触に限界が来て
しまいました。
限界に来た自分のチンポを彼女の最奥に突っ込んで腰の動きを止ました。
今なら、風呂場で思い付いた計画を実行に移すチャンスだったからです。
僕は朦朧としている彼女の耳元で、
「そろそろ僕もイクよ・・・、一緒にイコうね○○さん!」
そうです、僕は彼女の源氏名の千里とは呼ばず、あの人妻の名前で呼んで
やったのです。
・・・そうでした、彼女千里=あの人妻○○さんだったのです。
「はい、一緒にイキます!」
僕はその後最後の瞬間まで「○○、○○!」と言いながら彼女の中に
果てました。
最高に気持良かったです。
背中を電気が走って、彼女の中にドクッドクッドクッと出してやりました。
何度も何度も体が痙攣し、驚くほど大量の精子を注ぎ込んでしまいました。
しばらくどちらとも、抱き合ったままでいました。
体の感覚が落ち着いてきたので、彼女に預けていた体を起し、彼女の様子
を伺いました。
さすがに僕より激しかったので、まだ虚ろな表情で時折ビクッビクッと
余韻に支配されているようでした。
「○○さん!凄く良かったですよ、貴女のオマンコ!余りの良さに、
何時もの何倍もの精子を中出ししてあげましたよ!」
「えっ?何で私の・・・えっ?中出し・・・」
「○○さん今日は安全日ですか?」
・・・さすがに正気に戻って激しく暴れだしました。
でも僕にしっかり体を抱き抱えられているし、まだ彼女の中には、
全然固さが衰えないチンポが深く深く入れられたままで、暴れれば
暴れるほど、彼女の性感が再燃してきました。
一頻り暴れた彼女は再び感じ始めていました。
「何故、私の名前を知っているの!」
「まだ解らない?○○さん、●●○○さん!同じ階に越してきた
××ですよ、覚えていませんか?」
「・・・あっ・・・・いやっ!離して!」
「そんな寂しいな、あれだけ愛し合ったじゃないですか」
彼女は耳を塞いで頸を激しく左右に振っていました。
そんな彼女の両手を押さえ付けて、耳元で、
「ほら、暴れるからまた元気になっちゃった・・・、このまま
二発目をするね○○さん!、今度もたっぷり中出ししてあげるよ」
「いやぁ!お願い止めて下さい!」
「奥さん!、あんたは僕に買われたんだよ!解るかい?240分
間は君は僕のモノなんだよ!」
「でも・・・、中に出すなんて!、人妻なんですよ!」
「旦那に内緒で売春する女が何言ってやがる!、なら最初に何故
言わない?」
「・・・そっ、それは・・・」
「チンポを入れることしか頭に無かったからだろう?」
「はい・・・」
「知らない仲じゃないんだし、残り3時間弱楽しもうよ」
「・・・・。」
「いいね」
「・・・・。」
返事を聞かないうちに、再び腰を動かしました。
最初は声を出すまいと必死に噛み殺していましたが、彼女の
腰を動かしながら、性感を舐めたり揉んだり触ったり弄ったり
していると、最後には一発目と同じように激しく何度も何度も
イっていました。
その事を指摘すると、彼女はさすがに観念したのか・開き直った
のか、三発目は僕の上で腰を振り、四発目は後ろからのセックス
をせがむほどでした。
その日僕たちは6度愛し合いました。

・・・こんな事があったためか、さすがにその日限りで彼女は
辞めてしまいました。
・・・彼女は、なるべく僕に会わないようにしていましたが、
昨日、旦那がゴルフバックを抱えて出ていったので、思い切って
彼女の家に押し掛けました。

・・・もちろんやっちゃいました。
旦那が今日まで帰らないと言うので、さっきまでたっぷりと抱いて
来ました。
しばらく風俗に行かなくて済みそうです。

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秘密倶楽部

デリヘル行ったら同級生がいた。今では彼女です。

スペック

・俺
当時19歳 大学1年 フツメン(だと思ってる) 童貞
現在22、大学4年

・女
当時18歳 浪人生
現在22、大学3年
結構可愛くて話も面白いので高校時代友達グループと一緒に授業の合間に話して過ごしてた
両親は片親しかおらず、母も小学校時代に他界で施設育ち

当時俺は大学1年。
大学生ともなったらさすがに浮いた話が良く聞こえてくる
高校から一緒だった奴と大学から仲良くなった奴5人で友達グループ作って遊んでた。
まぁその中でも浮いた話が聞こえてくるわけよ。彼女できたとか童貞卒業したとか。
俺も童貞だけど、流石にすぐ近くからそういう話が聞こえてくると焦るわけよ
んな事言ってもすぐに出来るわけねーし、18歳っつったらヤリたい盛りだろ?俺もそうだ
素人童貞でもいいのでとりあえずヤレればいいなと思い切って
バイトのシフト増やして捻出して意を決してデリヘルに電話した訳。

かけたら爽やかそうなにーちゃんの声が聞こえた。
デリヘル自体始めてですと正直に言ったらものすごく丁寧にシステムを教えてくれた
とりあえずデリヘルに好みを伝えてホテル前で会うことになった。
ホテル代も頑張って捻出した。
童貞だからラブホに一人で入るの恥ずかしかったからなw

ラブホへはタクシーで行った。
まさかチャリで行くとかアホすぎるし。免許はあるけど普通の大学生だから
車買う金なんてある訳ない。
近くで降りてホテルまで5分くらい徒歩。

目印は白いステップワゴンと伝えられていたので
俺も目印ニット帽をかぶり、そこの近くへ行った。

すると運転席から怖そうな兄ちゃんが出てきてまっすぐにこちらへ歩いてきた
正直ビビった。

見た目ヤクザにしか見えない兄ちゃんが俺の目の前まで来る。
ああ俺人生終わったなとかテンパってると

893「○○様でございますか?」
デリヘルにかけた時の偽名。ちなみに高校から一緒だった友人Aの苗字を使った。

「あ、はいそうです」
893「お待たせしました、本日お相手をします○○ちゃんが今行きますのでお待ちください」

893はただの運転手だった。すっげー丁寧な対応。

そして893が運転席に戻るのと同時にスライドドアから女の子が出てくる。
出てくるのと同時に車は俺の横を走り去っていった

嬢がにっこりと笑顔で俺に近づいて来る
顔は・・・おお結構可愛いし若い子だ、初デリで当たりキターとか喜んださ

嬢「こんばんはー、よろしくね」
俺「あ、はいよろしく」

童貞なだけあって女に話しかけられただけでどもっていてかっこ悪かったwwww

そうこうしていると嬢が俺の顔を見て

嬢「あ。」

嬢「あれ・・・?もしかして○○君?」

いきなり本名で呼ばれた。苗字だったけど
は?俺偽名使ったはずなのに?今の俺は□□だよ?○○じゃないよ?
何で知ってんの?どこの工作員?ひょっとして警察のおとり捜査?

とか訳のわからない思考でパニクった。

嬢「やっぱり○○君だw」
俺「えっとどこかで会いましたっけ?」
嬢「高校の時同じクラスだったでしょwwwwwまだ1年しか経ってないよwww」
俺「は?」

どうやら北の工作員でも中国のハニートラップでも警察でもないらしい。
何とか心を落ち着かせ、嬢の顔をまじまじと見る。
確かによく見るとなんとなく高校時代に一緒だった女の面影がある。
ネオンの光がうざいのと、化粧と髪型のせいでわからなかった。

俺「あー○○だわw 久しぶりだなw」
嬢「久しぶりーw 元気そうだねw」
嬢「とりあえずここにいても何だし中入ろうよ」

と大きめのおっぱいが当たるほど密着され、腕を組んだ状態でラブホイン
童貞だからラブホのシステムなんて分かんなかったけどあれ簡単なのな。

ラブホに入った。宿泊で。
中でよく見ると間違いない。高校の同級生だ。落ち着いて聞くと声も同じだ
とりあえず身の上話に花を咲かせる。

嬢「今お金なくてこの仕事始めたんだけど、もうやめようかなって思ってる」
俺「は?」
嬢「やっぱ風俗はダメだよ。自分の体が汚れていくのがわかるし。」
俺「はぁ。」

相槌しか打てねーよなこんな話されても

まぁそんなこんなでいろんな話をした。
同級生のだれそれがどこに就職しただの進学しただの
そんな当り障りのない話。

まぁ嬢が生活苦しいってのは知ってた。高校時代から。
そりゃ親いねーし施設に入れられるくらいの天涯孤独っぷりみたいだし
補助金でなんとかやってきたけど大学は公立じゃないと
金銭的に無理だから辛いって言ってた。

だから滑り止めに私立を使えず仕方なく浪人したらしい。

そんな話ししてるとやっぱ可哀想になってきて
お金は払うけどプレイはいいよって感じで性欲をぐっと抑えて金だけ渡そうとした
そのまま家帰っておっぱいの感触でオナヌーして寝ようと思ってた

嬢「だめだめ、そういうのはダメ。お金もらったらその分の仕事はするよ」
俺「はぁ。」
嬢「ところで俺君はどうしてデリヘルを使おうとしたの?
(色気声で)もしかして溜まってた?」

って息が当たる距離まで密着されて股間をモミモミしながら聞かれたので、
フル勃起しながら

正直に知り合いが次々と童貞を卒業してて焦ってた キリッ と答えてしまった。

嬢「え」
嬢「・・・・・・あっははははhwwwwwwはひゃひゃwwっw」

そこまで笑わなくてもいいじゃねーかwww
俺マジで顔真っ赤になってて恥ずかしかったぞwwww

嬢「あー面白かったw 
  でも俺君ってそこそこイケてるし、彼女くらいすぐ出来ると思うけどなーw」

嬢「あ、社交辞令で言ってるんじゃなくて本気でイケてると思うからね?
  今日は自分と同い年くらいで良い子で良かったって思ってたし。
  今まで二人のお客さんに当たったけど両方おじさんでげーって感じだったのよね」

嬢「でも本番ダメだからねww私も前に付き合ってた彼氏と2回しかしたことないし。」
とかカミングアウトしてきた。

そんなこんなで渋々とプレイへ。キスはNGだったらしい
まぁさすが童帝、「一緒にお風呂はいろ?」って
言われただけで顔真っ赤wwwwでも愚息は臨戦態勢でござるwwww

そしてまずは脱がしっこ
ベルトは外してくれて最後にパンツ脱がされて解放され天を仰ぐ俺の一物
まあ流石にカーチャン以外の異性にち●こ見せたことなんてないからな、
本気で恥ずかしかった

そこで嬢が一言
嬢「ちょwwwでかいwwwww」
俺「えっ」
嬢「でかいってwwwwこんなでかいの初めて見たwwww」

ダチ連中とスキー旅行行ったときにふざけて測ったことはあるけど
フル勃起で17cm。ダチ連中も16とか18だったんで普通だと思ってた。

そして浴室へ。
イソジンでうがいをし、ち●ことまんまんの洗いっことか
嬢が体に泡つけて俺の体に乗ってくる等のソーププレイ。
ひと通り洗い終わった後、綺麗に拭いてベッドへ

ベッドでは抱き合ったり、フ●ラされたり、そこから69したり
女のまんまんはくせえって話を聞いたことがあるけど全然そんなことなかった。
ボディソープの香りしかしない。
舐められっぱなしもアレなので俺もク●ニしろオラアアアアした

ダチに事前に教えられた通り、穴だけでなく
上側の栗さんも舐めるのがいいというのでその通りに
あっ・・・ん・・・・とか喘いでた。俺のち●こを加えている時はんっ・・・んっ・・・とか言ってた。
興奮した。マジ興奮した。たとえそれが演技だったとしても。

正直言ってフ●ラが抜群に気持ち良かった。
口の中の上顎っての?俺にもあるけどあの若干硬めの凹凸がいっぱいある部分。
そこに唾液のヌメヌメ感と共に当たり、下側からは舌が攻めてくる感触が何とも言えなかった。
それに加えて唇でしごいてくる。耐えられずにそのまま口の中で逝った。
つい「ウッ!」ってでかい声出ちまった。

まぁその前に素股もやったんだけどな。
素股も良かった。だがフ●ラがやばかった。

ちなみに終始ゴムなし。
ほんとはフ●ラもゴムでやらなきゃいけないらしい。
嬢「俺君だからなしでいいよ」って事だった。社交辞令かどうかはしらない

その後メールアドレスを交換した。
仕事用じゃなくてプライベートの携帯。今度一緒に食事しよ?って約束して別れた。
うっかり宿泊でラブホ入ったんだけどまぁいいか。

その後メールをやり取りして数回デートして食事に行った。
俺女と縁がなかったんで服とか適当だったんだけど、流石にまずいってことで新調した。
ライトオンで安いやつだったけど。大学生にブランド物なんて縁がないしな。
今までユニクロとかしまむらだったんだぜ。あんま変わんないけど

デート中に発覚したんだけど、デリヘルの仕事はやめたらしい。
生活費&学費(学費の大半は補助が出たらしい)を稼ぐのに必死だったとはいえ、
楽に稼げるとはいえ風俗に手を出したのは馬鹿だったって言ってた。
現在は普通のバイト掛け持ちしてるらしい。
クタクタになるまで働いて大学の講義が頭に入らない日もあるとか。

んで数回のデートの後、飲み帰りで偶然俺の住む部屋が近いので寄った。

すまんな、未成年の飲酒だったんだ。そこは反省してる
デート中にダチグループとばったり。
ひさしぶりーwとかそんなんでダチの部屋で飲み明かしてた帰りに俺の部屋へ

フラグだと思うだろ?

どこで会ったの?とかダチに色々聞かれても俺は一切風俗の事は言わなかった。
偶然駅で会って・・・とかそんなんでごまかした。
なんかそれで好感度UPだったらしい。

何飲む?って聞いても水か冷蔵庫にある飲み物しかないなって思って
とりあえず無難なやつでいいかと伊右衛門を渡した。俺も飲んだ。
おちついたとこで嬢っていうかもうやめたから女でいいか
そこで女が口を開く

女「ねえ、しよっか」

俺「はぁ?」

ああフラグだとも

女の名誉のために言っとくけど、女はヤリマンではない。
男性経験、つまり合体経験は前の彼氏と2回だけだそう。
下手糞なのと・・・なんかち●こがミニマムだったらしくあんまり感じなかったとか。
後で知ったが、女なのに性欲が強めらしくオナヌーも頻繁にするって言ってた
それなのに別れた原因が男の浮気とかわからんもんだよな、こんな可愛い子が。

まぁ俺も童貞卒業したかったし・・・男なわけで、まだ若いわけで性欲の権化みたいなもので・・・
迫られたらそりゃするよな?するよな?

正常位→バック→正常位。そしたらいきなり一転攻勢、騎乗位でガンガン乗っかられた
下腹が痛かったけど良かった。俺Mなのかな

最後は抜かなくていいって言われて中田氏。
なんか普通に生理不順で産婦人科行って貰ったピル飲んでたらしいよ

なんつーか激しいのな。アンアン言ってるし。ギシアンってこんなものかと初めて分かった。
AVだと演技くさくてどうも興奮しねえし。

まぁそんなことで童貞卒業したわけだが、あんまり実感はわかなかった。
別に変身する訳じゃないしな。

その後も食事を繰り返す日々。ダチが混ざる日もあった。
二人の時は時間が合えばその後セクロスした。
で実質セフレ状態なので数回のセクロスの後、俺から彼女になってよって告白した。

体の相性はものすごく良かったらしい
最初は教えられてばっかでぎこちなかったけど、
回数こなすと俺も慣れてきてスムーズに動けるようになったし。
ただ風俗上がりの自分と付き合うのはダメだよ、迷惑かかるしって事だった。
そんなことないのになぁ・・・とは言うものの、強くは言えなかった
そのまま友達付き合いのままズルズルと年月が経った

そんで昨日、朝の6時だしどうせ寝てるから返事は来ないと思っていたがメールした。
すると割とすぐにメールではなく着信がきた。
今市場でバイト中だったとか。
確かに機械の作動音やピンポーン、ピンポーンって音がする。
まぁフォークリフトの音だろう。俺もフォークのある現場でバイトしたことあるし分かる
バイト掛け持ちしてるのは知ってたけどこんな朝早くから働いているのは知らなかった

メールは食事に誘うメールだったんだけど、バイト終わったら寝て
今度はお昼からファミレスでバイトだから無理かなってことだった
市場のバイトの後に再度着信が来て、ファミレスのバイトが終わった夜からなら会える事になった

とりあえず俺の部屋で話をすることにした。
どこかにお店じゃ店員や他の客の目もあるしな。

んで、こんどこそ俺の彼女になってと告白した。
また断られるのは覚悟してたけど今度は折れないつもりだった
「本当にいいの?」って言われた。あ、あれ?
「私も俺君は好きだよ?でもだって私は元風俗嬢だよ?
初めての彼女がそんなのでいいの?真剣に考えた?」

「私は俺君の都合のいい女でもそれでいいんだ。セクロスしたかったら拒まないし。」
とか言い出すし
とか他にも色々とマシンガンのように言われた。
言うだけ言ったら泣き出すしなんだもう

ごめんすっげーこっ恥ずかしいけどwwwwww普通に抱きしめたwwwww
真面目にずっと考えた結果だしいいよ。○○としか考えられない 
って言ったwwwwwwwwww

体だけが目的じゃないしな。まぁセクロスはすっげー好きだけど。
風俗やってた過去があるのはそりゃ後ろめたいだろうさ。でもそれを利用した俺も同類だろ?
って言った後、確認するように
俺は付き合いたい。いいよね?って言ったら
うん。って言った。
その日は出前取ってそのまま一緒にテレビ見ながら飯食って帰した。

正直言うとその後オナヌーした。

んで帰った後に電話が来て、整理が終わったら寮引き払ってそっちに住みたいって言い出した
俺は二つ返事でいいよと答えた。

俺もエロゲの整理が始まった。

姦染5とかホワイトアルバム2とか買っただけでまだやってねーよとか整理しながら思ってたけどな。
まぁ俺がエロゲやってんのは知ってるしまぁいいだろう。
散乱させとくのはまずいと思ったので。

抜きゲーがやたらと多い。良かったのは最終痴漢電車3です

とまぁそんなもんだ。エロゲの整理開始が夜の11時。1時間もかからず終わったな
で風呂入ってダラダラ過ごしながら書きました。

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秘密倶楽部

いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった

『別に良いけど、それって、アンタに何の得があるんだよ?』
妻の香織が、怪訝そうな顔で言う。僕は、少し怒ったような彼女の口調に、いつものようにおどおどしてしまう。
『ハッキリ言えって。もごもご言ってたら、なにが言いたいのかわかんないだろ?』
香織は、イラついた口調で言う。眉間にしわが寄っていて、綺麗な顔が怖い顔になってしまっている。僕は、少し大きめの声で、
「香織ちゃんが、他の男の人とエッチするところを見たいだけです」
と、答えた。
『だから、そんなことして何の得があるんだよ?』
香織は、さらにイラついた顔で言う。僕は、ごめんなさいと言いながら、
「見てみたいから……」
と、言うのがやっとだった。

『まぁ、確かになんでも良いよとは言ったけど……。本当に、そんなことが望みなのか? 頑張って合格したのに、そんなことがご褒美なわけ?』
香織は、まったく理解出来ないという顔になっている。確かに、弁理士の資格を取るのには本当に苦労をした。働きながら勉強をするというのも、かなり大変だった。でも、合格したら何でも言うことを聞いてあげるという香織の声に背中を押され、なんとか頑張ることが出来た。

僕は、昔から気が弱く、ヨナっとしていると言われることが多い。妻の香織は、僕とはまったく逆で、強気な姉さん女房みたいな感じだ。

でも、そんな正反対の2人だからか、夫婦仲も良く、幸せに暮らしてきた。香織は、僕なんかと結婚してくれたことが信じられないと思うくらいにイイ女だと思う。
身長も170cm近くあり、スタイルも良い。胸もFカップあるそうで、街を一緒に歩くと、男性が目で香織を追うのをよく見かける。
それが、僕にとっては優越感だったのに、いつしか妻がイヤらしい目で見られることに興奮するようになってしまった。そして、それがエスカレートして、香織が他の男性に抱かれる姿を想像するようになっていった。

僕は、怒った口調の香織にビビりながらも、それがご褒美だと告げた。
『……わかった。心当たりはあるの?』
香織は、まだ釈然としない感じだ。でも、言ったことは守らないといけないと思っているのか、反論も文句もない。

僕は、心当たりはないと答えた。
『じゃあ、考えとく』
香織は、そんな風に言った。そして、忙しい日々が始まった。資格を取ったことで、研修や登録、会社でのポジションの変更などなど、本当に忙しい日々を送った。そして、3ヶ月ほど経ってある程度落ち着いた頃、
『例のアレ、明日になったから。13:00時になったら出発だから』
と、香織に言われた。僕は、まったく意味がわからず、なにが? と、聞いてしまった。
『だから、アレだよ。その……他の男とエッチするってヤツ』
香織は、モジモジしながら言う。いつも強気で少しがさつな彼女が、こんな弱々しい顔を見せるのは珍しい。僕は、そんな仕草にドキドキしながらも、話の内容にビックリしてしまっていた。

正直、すっかりと忘れていた。と言うよりも、本当に叶う話だとは思っていなかった。
「ほ、本当にするの?」
僕は、声を裏返しながら言った。
『ハァ? 哲平が言い出し事だろ? 今さらなに言ってんだよ』
香織は、少しむくれたように言う。僕は、慌てて謝りながら、相手は誰なのかと聞いた。
『そんなの……内緒だよ。明日のお楽しみだよ』
香織は、すねたように言う。僕は、わかったと答えながら、ひたすらドキドキしていた。明日、香織が他の男に抱かれる……。確かに、何度も想像したことだ。でも、それが実現しそうになっている今、僕は激しく動揺していた。

その夜、ベッドに入ると、僕は香織に抱きついた。明日のことが頭をちらつき、猛烈に彼女を抱きたくなってしまったみたいだ。
『なにしてんだよ。明日まで我慢しろよ。せっかくのご褒美なんだろ?』
香織は、そんな風に言って相手をしてくれない。あの話をしてから3ヶ月、考えてみれば一度もセックスをしていなかった。忙しかったのもあるが、あんな話をしてしまったことで、誘いづらくなっていた。

僕は、そんな風に言われて、すぐに手を引っ込めてしまった。香織は、僕に背を向けて寝始めた。すぐに寝息が聞こえてくる。でも、僕はなかなか寝付かれず、本当に明日するつもりなのだろうか? と、モヤモヤしっぱなしだった。

『ほら、起きろよ。もう、時間だぞ』
そんな声に目を覚ますと、もう12:00直前だった。僕は、慌ててベッドから抜け出し、準備を始める。香織は、すでに出かける準備をしていて、珍しくスカート姿だった。
いつも、パンツ姿の多い香織。でも、今日はスカート姿だ。ミニスカートではないが、長い足がなまめかしい。そして、メイクもいつもよりしっかりとしている感じがする。

僕は、他の男に抱かれるためにおしゃれをしている香織に、強い不安を感じてしまった。そして同時に、興奮がバカみたいに高まってしまった。

『なんで大っきくなってんだよ。想像してるんだろ? ド変態』
香織は、からかうように言うと、僕のペニスを握ってきた。ズボンの上から、軽く痛みを感じるほど強く握ってきた彼女……。僕は、思わずごめんなさいと謝った。すると、香織は手を離しながら、
『やめるなら、今だけど……どうする?』
と、少しだけ心配そうな顔で言ってきた。僕は、ほとんど迷うこともなく、続けて欲しいと言った。
『ハァ……。アンタって、そういうところは意志強いんだよな……』
香織は、あきれたように言いながら、薄く笑った。そして、家を出ると、香織は黙って歩き続ける。後を追う僕。すると、大通りに停まっているワンボックスに近づいていく。
僕は、タクシー? と、思いながら後を追う。すると、車の運転席から男性が降りてきた。おそらく、30歳前後の、ごつい体型の男性だ。なんとなく、肉体労働をしている感じの雰囲気だ。

「おっ、久しぶり! 全然変わってないんだな」
男性は、笑顔で香織に話しかける。香織は、
『アンタもね。相変わらず、暑苦しい身体してるんだ』
と、小馬鹿にしたような口調で言う。でも、男性は力こぶを作りながら、楽しそうに笑っている。僕は、誰だこれ? と、思いながら会釈をする。

「旦那さん? こんにちは」
男性は、少し驚いたような顔をして僕を見る。僕は、こんにちはと言いながら、香織を見た。
『そう。旦那だよ。今日は、変なお願いして悪いね』
香織は、男性にそんな風に話しかける。
「いや、ビックリしたよ。て言うか、本当なのか? まだ信じられないんだけど」
彼は、そんな風に言っている。僕は、この人が香織の相手で、けっこう仲の良い知り合いなんだなと理解した。
『私もビックリだよ。哲平、本当にするのか?』
香織は、軽く眉間にシワを寄せながら聞いてくる。僕は、緊張で言葉が出せず、黙ってうなずく。

『ハァ……。だってさ』
香織は、あきれたように彼に言う。すると、彼は僕の方を見て、
「旦那さん、よろしく。今村です」
と、自己紹介をしてきた。そして、握手を求めてくる。僕は、握手する習慣なんてないけど、勢いに押されて握手をした。僕は、この人と香織がこの後セックスをするんだ……と、思うと、心臓がおかしな程ドキドキしてしまう。嫉妬、心配、焦り、興奮、そんなものが、ぐるぐると頭の中を駆け回る。

『じゃあ、行こうか。さっさと終わらせて、掃除や洗濯しないと』
香織は、あまり興味がないという顔で言う。でも、一緒に暮らしている僕には、香織が緊張していることがわかる。

「じゃあ、乗って乗って! ちゃんと掃除して綺麗にしてあるから」
彼は、そんな風に言う。そして、車に乗り込む。香織が助手席で、僕が後部座席だ。僕は、早速疎外感を感じながら、二人の会話を聞く。
『どこ向かってる?』
ぶっきらぼうに聞く香織。
「俺んち」
短く答える今村さん。
『え? 嫁さんは?』
ビックリした感じの香織。
「アレ? 言わなかったっけ? 別れたよ」
運転しながら淡々と話す彼。
『へぇ。どうせ浮気したんだろ?』
からかうように言う香織。
「まぁ、そんな感じ」
『浮気性は直んないんだな』
香織は、楽しそうに言う。二人の関係はなんだろう? 僕は、すごく親密な感じの二人に、疑念がわいてくる。そして、二人は近況を話したり、昔の話題を話したりしながら楽しそうにしている。僕は、ますます疎外感を感じながらも、今村さんのことを観察していた。

Tシャツ姿の彼は、かなり太い腕をしている。そして、顔はかなり濃いめの顔だ。色男という感じではないが、なんというかモテそうな雰囲気のあるルックスだ。僕とは、対極にいるような感じの男性に感じる。

そして、車が駐車場に停まった。
「着いたぞ。で、旦那さんはどうするの? まさか、見学する感じ?」
今村さんは、戸惑った感じだ。香織は、振り返って僕を見る。
『見学するつもりなんだろ?』
香織は、僕の心を見透かすように言う。僕は、黙ってうなずいた。
「マジか……。なんか、緊張しちゃうな」
今村さんは、少し弱気な顔で言う。いかついルックスとの対比で、妙に可愛らしく見えてしまう。これが、ギャップ萌えと言うヤツなのかな? と、思いながらも、僕は車を降りた。そして、15階建てくらいのマンションの彼の部屋に移動する。オートロックで、エントランスもそれなりに綺麗だ。分譲? 賃貸? 見た感じ、分譲っぽい。
『良いとこ住んでんじゃん』
香織が、そんな風に言う。
「35年ローンだよ。一人暮らしには無駄にデカいけどな」
今村さんは、そんな風に言う。
『再婚すれば良いだろ? どうせ、もう彼女いるんだろ?』
香織は、そんな風に言う。
「いや、今はいないな。なんか、疲れちゃったし」
彼は、そんな風に答える。離婚は、色々と大変なんだろうなと思う。

そして、部屋に入る。ものが少なくてシンプルな部屋だ。でも、掃除は行き届いているように見える。
『へぇ、綺麗にしてるじゃん。昔から、マメだったもんな』
香織は、ソファに座りながら言う。でも、やっぱり緊張しているのが伝わってくる。
「じゃあ、どうする? シャワー使う?」
彼は、すぐにそんなことを言い始めた。
『別に良いよ。じゃあ、ベッド行こっか』
香織は、淡々と言う。そして、移動が始まる。僕は、急展開に気持ちが追いつかない。
『先に入って準備してるから、ちょっと待って』
香織は、そんなことを言って寝室に入っていった。ドアの前で待つ僕と今村さん。
「……マジで良いの? 後悔するんじゃないの?」
彼は、心配そうに質問してくる。僕は、確かに言うとおりだなと思いながらも、平気ですと答える。
「……香織のこと、愛してる?」
彼は、少し聞きづらそうに質問してくる。僕は、即答で愛してますと答えた。
「そっか……。大事にしてやってな」
彼は、そんな風に言う。すると、寝室から香織の声が響く。

すぐに今村さんが先に寝室に入っていく。部屋の中は薄暗く、間接照明だけだ。香織は、布団から顔だけ出している。そして、ベッドの横には、彼女の脱いだ服が雑におかれている。ブラやショーツ……。それを見て、僕は心臓が鷲づかみにされたような気持ちになった。

「相変わらず雑だな。男かよ」
今村さんはそんなことを言いながら、香織が脱いだ服をたたんでいく。
『そ、そんなの良いから。早く終わらせろって』
香織は、恥ずかしそうに言う。このやりとりを見て、僕は二人が昔付き合っていたんだろうなと確信した。

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快感3

しがみついていた腕を解き妹の静恵は恥ずかしげに祥一を見つめた、その眼には涙が滲み快感の深さがうかがわれた。

「お前…もうオナニー知ってたんだ、おませな子だ、でも可愛いよ、気持ちよかったんだ」

「うん、お兄ちゃんにしてもらうって…こんなに気持ちいいんだ、もう気絶しそうなくらい、でも私ばっかり、お兄ちゃん手でしてあげようか」

「ばか、もうそんなことまで知ってるのか、あきれるよ…一体誰に教えられたんだ、まさか男じゃないよな」

「ううん御隣のお姉ちゃん、お姉ちゃん何でも知ってるんだよ、もう経験もしたんだって」

「お姉ちゃんて隣の洋子のことか、あいつまだ中3じゃないか!ませたガキだ、でっオナニーも洋子から教えてもらったのか?」

「うん、春休みのとき気持ちいいこと教えてあげるから見てなさいって…でもお姉ちゃん途中で変な声出すから怖くなって帰ってきちゃった、そのあと自分の部屋で同じように真似したら…すごく気持ちよくなって、それからずぅとしてるのフフッ」

「ったく洋子のやつ手取り足取り教えやがって、まさかお前まだ男とはしてないよな」

「してないよぉ、でもしかたは知ってるよ…お姉ちゃんにビデオ見せてもらったもん、でも見てて気持ち悪かった」

「あいつビデオまで持っていやがるとは…あきれたなぁ」

「でもお兄ちゃんとならSEXしてもいいよ」

「バカ、そんなこと兄妹でやるもんじゃないの、それと、もう洋子んちに行くな、あいつろくなこと教えないから、そのうち怖い目に遭わされるぞ!」

「うん、もうその日からは行ってないよ。ねぇお兄ちゃん本当にしなくていいの?」
そのとき階下から「スイカ切ったから二人とも下りておいで!」と母の声が聞こえた・

「ほら早くシャツを着て、母さん上がってくるぞ、だけど今日は5時まで瓶詰機の洗浄するって言ってたけど何で下にいるのかなぁ…」

 次の日の午後2時、教科書とノートを持参し又もや静恵が部屋を訪れた、きょうは裾の短いワンピースを着て自慢の美脚を見せていた。
「きょうは理科の宿題を教えてもらいに来たの、お兄ちゃん入ってもいい?」と扉に手を掛け祥一を見つめた。

祥一は椅子を回転させ静恵を見ると「いいけど…これまで俺に勉強を教えて欲しいなんて一度も言わなかったくせに、おまえ少し変だぞ」

「だって、お兄ちゃんのこと…」肌の白い静恵がみるみる赤く染まっていく、もうそれだけでこの部屋に来た目的が祥一には分かった。

「お父さん今日は柏崎、お母さんは婦人会で夜まで帰ってこられないんだって…だから母屋には私たちだけよ…」

「おまえ、それ、どういう意味だ」

「だってきのうは私だけ気持ちよかったんだもん、きょうはお兄ちゃんの番だよぉ」そう言って静恵はあどけなく微笑んだ。

「そうか…しかしなぁ、お前に手でしてもらうなんて…」

「さっきお風呂に入ってきちゃった、だから…ほらっ」静恵は短いワンピの裾をめくり、すぐに下ろした。
祥一の眼の奥に静恵の剥き出しの性器が残像として残った。

「バカ、パンツぐらい履いてこいよ!それに勉強する気も無いくせに教科書やノートなんか持ってきて…」

「フフッ、カモフラージュよ」言いながら椅子に座る祥一の前まで進み、大胆にも祥一の股間にノーパンで馬乗りに座った

「お兄ちゃん目を瞑って、開けちゃダメよ」そう言うと手を祥一の首の後ろに回した。
唇に柔らかいものが触れ、すぐに強く押しつけられてきた、祥一は「うっ」と呻き吸われるままに舌を出す、静恵はその舌を口内に誘導した。
祥一は堪らず舌先を口中内で暴れさせ、次いで静恵の舌を吸い出すと甘噛みし唾液をすすり上げた、二人にとって初めての口づけ…それは空想より遥かに激しいものだった。

二人は飽きもせず長いあいだ口づけを交わし、静恵は感極まったのか祥一の顔中にキスしてきた「お兄ちゃん大好き、大好きなの…」
祥一は静恵を抱くとそのまま立ち上がり、ベッドまで歩き静恵と縺れるように崩れた。

二人暫し見つめ合い再び口を吸い合う、やがて祥一の手がワンピの裾を握り、少しずつ上へと脱がしていく、ワンピ1枚のみで部屋を訪れた静恵、その期待は如何ばかりか…。

ワンピを脱ぎ全裸で仰向けに寝る静恵、さすがに恥ずかしいのか片方の太モモを少し内側に寄せスリットを隠した、だが陰毛は浮き上がり祥一の眼を焼いた、祥一は性器の中身が見たいと思った、口中は既に堪った唾液で溢れ、それを喉を鳴らして嚥下した。

静恵の足首をせかされるように掴んだ、そして左右に大きく開いていく「あぁぁお兄ちゃん…そんなに開いたら恥ずかしいよぉ」

静恵は手で性器を隠した、それでも躊躇せず大きく開き充分開いたところで膝を割り込ませ閉じられぬようにした。
目の前に手で隠された真っ白な股間がクローズアップされた、その手を外せば妹の性器は露出する…、そう想ったときズボンの中でペニスは反り上がり(中身が見たい!)との欲求はいやが上にもつのっていく。

祥一は体を屈め静恵の手を掴むと横へずらしていく、次第に性器は現れその全容を晒していく、それは祥一にとって初めての実像…大陰唇が開きクリトリスと小陰唇がその卑猥なる顔を見せ、小陰唇の狭間に小さな尿口が穿って見えた、それはビニ本で見る黒ずみ腐臭漂う女性器と異なり、淡いピンク一色の清潔そうな性器だった。

祥一は性器を見ながら膝立ちで服を脱いでいく、そしてパンツを脱いだときペニスが支えを無くし腹を叩いた。
静恵はそれを見ていた(昔と違う…お兄ちゃんのおチンチンあんなに大きくなって…あれで刺されるんだ…)

祥一は視野に静恵の全裸像をおさめた、美しい太モモからその狭間にたたずむ魅惑に性器…そして美しい恥丘と真っ白な腹部、その上にはふくよかな乳房が息づき、さらに透き通るほどの美少女顔が…、妹とはいえこれほどの美少女が自分のものになると思ったとき愛おしさに胸は張り裂けそうだった。

祥一は体を伏せると夢中で静恵の腿を両肩に担いだ、そして目の前の性器に思い切り吸い付いた。
「あぁぁお兄ちゃん、そんなとこ…」言うや悶えながら祥一の顔を内腿で挟んできた、それでも口付けはやめず貪り舐め、顔中を性器に押しつけた。
やがて苦しさに耐えられず性器から口を離すと空気を貪り吸う、口元や鼻は愛液に濡れ、それを舌で舐めとり手の甲で拭った。

依然性器は目の前に有り性器周辺は淫らに濡れそぼっている、祥一は妹の恥ずかしい中身がもっと知りたくなり今度は指先で性器を大きく開いてみた。

「お兄ちゃん、恥ずかしいよぉ…」妹の性器隅々を目に焼き付けていく(あぁ何ていやらしい形なんだ…)複雑に入り組み濡れて光る粘膜は怪しげに蠢いている、さらに開くと膣の入口に処女膜が見えてきた(あぁぁこれが処女膜か…この膜を破りチ○ポを入れるんだ…そうすればこのオマ○コはもう俺のもの、誰にも触らせるものか)

祥一は舌を出し濡れた粘膜を今度は強く舐め上げ、クリトリスを唇で挟んで左右に振った、そして舌先を尖らせ膣に挿入しやがて舌が疲れ痛くなってきたころ…静恵が「お兄ちゃん逝っちゃう…逝っちゃうよぉ」と小さく叫び再び腿で挟んだ、そして感極まったように腰をガクガクと上下に振り出した。

「あぁぁぁ……お兄ちゃん…お兄ちゃん…気持ちいいぃぃぃ……」静恵の腰が上下に震えるたび膣はキュッと締まり膣に刺し入れた舌を挟み付けてくる、その女性器の快感反射は可愛く、妹への想いはますますつのるばかりであった。

 静恵は暫くのあいだ体を震わせ腰をひくつかせていた、その姿を祥一は半身を起こし静かに見ていた、艶めかしい姿…もう妹とは思えなかった、ペニスはいきり立ち前後に揺れながら淫らにもカウパー液は睾丸にまで滴り濡らしていた、妹は足を開いたまま未だ桃源郷を彷徨い、その性器から蜜か唾液か分からぬが大量の液が零れ布団を濡らしている。

妹との禁断の性交…その想いが脳裏をよぎる、一度踏み込んだらもう後戻りは出来ないと思う、倫理を逸脱する行為と思えどこの情景を目の当たりにしペニスを拭いて何事も無かったようにズボンを履く…そんなことは絶対に無理と思った、また静恵もそれを許さないだろう。

祥一のオスの本能が沸き上がり性欲に屈服するように静恵の体に覆い被さった、そしてチ○ポを摘まむと亀頭を濡れそぼった膣辺りに当てがった、このまま腰を沈めれば妹と一体になれる、そのとき静恵が急に目を開けた、祥一は「ウッ」と呻り腰にブレーキを掛けた。

「お兄ちゃん優しく入れて、痛くても我慢するから」そう言うとまた目を瞑り心もち腰を浮かせた、これで躊躇は払拭しブレーキを解除するようにゆっくり腰を落としていく。

「うっ、うぅぅぅ」と声を漏らす静恵、亀頭が入ったところで行き止まった感じに一旦引いてみる、そして再び突き入れる…それを何度も繰り返す、静恵はその度ごとに眉を寄せ、痛みに耐えているのかうめき声を漏らした。

やがて根元まで入った、祥一は汗だくになり静恵のお腹や胸にその汗がしたたり落ちていた。
「全部入ったぞ!静恵痛くないか」

「少し痛いだけ…でも私これでお兄ちゃんのもの、嬉しい」

チ○ポをゆっくり抜き、少し間をおいて深々と突き刺す、膣粘膜に包まれるこの上ない気持ちよさ、祥一の脳は蕩けそうになり腰奥がわなないた。
(あぁぁもう離せない…このオマ○コは俺だけのもの誰にも渡すものか)

祥一は狂ったように注挿を始めた、すぐに射精感はやってくる、だがそれをこらえ腰を抉り込む、だが腰奥が我慢の限界を感じさせる、そのころはもう避妊のことなど完全に頭から吹き飛び、気持ちよすぎる性感に身を委ねていた。

(あぁこんなに気持ちいいなんて…もう我慢できない)
そう想った刹那、腰が一瞬震え得も言われぬ快感がチ○ポの裏筋辺りから発し超快感に突き抜けていく、精液が尿道を駆け抜けていく快感はオナニーの比ではない「くぅぅぅぅぅ………」腰を突っ張りチ○ポを妹の膣に深々と貫き祥一は咆哮しながら果てていく。

そして崩れるように乳房に顔をうずめ腑抜けた様に筋肉を弛緩させた。
(あぁぁ世の中にまだこんな気持ちのいいことがあったんだ…何度でもしたい、精液が枯れるまでしたい…)
オナニーの何倍もの気持ちよさに全身が幸福感に包まれていく。

 やがて汗も引き始め、祥一は半身を起こして胡座を組むと静恵の性器を再び見つめた、膣は少し開き赤く濁った精液が布団に垂れていた。
そのとき静恵も上半身を起こし精液をしたたらせる膣を見つめた。
「お兄ちゃん気持ちよかったんだ、あっ血が…でもこんなに沢山精液出すなんて…お兄ちゃん赤ちゃん欲しかったの?」

射精の余韻にしたっているとき急に水をあびせられた感覚、(しまった!)そう思うも時遅し、したたかに静恵の膣内に放出していた。

「ふふっ、お兄ちゃんビックリした?、でも今日は安全日だから大丈夫よ」妹は祥一より一枚上手である。

その後、休む間もなく3回も交わり二人がようやく満足したとき、陽は既に西に傾き時計は6時を差していた。
妹は物憂くワンピを着ると「お兄ちゃんお風呂一緒に入ろうよ」と濡れた瞳で見つめてきた、それは完全に祥一の女になりきった表情だった。

「もうすぐお母さん達が帰ってくる、お前は部屋に戻れ、それと今日のことは二人の秘密だぞ」

「わかった、でもお兄ちゃん…明日もしたい、もう毎日したいよぉ」

「分かったから、もうもう行きなさい」静恵は熱い眼差しで祥一を見つめると扉を開け出て行った。

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万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった2

まゆさんは、俺に抱きつきながらキスを続けている。小さな舌が俺の口の中で暴れ回り、アソコもギュンギュンと締めつけてくる。口では危ない日だからダメと叫んでいたが、いざ中に出されてしまうと、最後の一滴まで絞り尽くすような動きをする。

「メチャ搾り取られてるけどw 危ない日じゃなかったっけ?」
俺がそんな事を言うと、まゆさんは急にハッとした顔になり、
『ほ、本当に出しちゃったんですか?』
と、怯えたような顔になった。どうやら、危ない日というのは本当のようだ。

「出したよ。まゆさんの一番奥にたっぷりと注ぎ込んだよ」
俺は、そんな言い方をしてまゆさんをいじめた。
『どうしよう……。赤ちゃん出来ちゃう』
真っ青な顔で泣きそうな声で言うまゆさん。本当に焦っている感じだ。
「大丈夫だって。俺、昨日も一昨日もオナニーしてるから、今日は精子薄いし」
俺は、適当なことを言った。でも、作ろうと思ってもなかなか出来ないとも聞くし、多分平気だと思う。

『本当に? 本当に大丈夫?』
「ホントだって。ほら、足広げてみてなよ」
『え? 広げるの? う、うん』
まゆさんは、さっきまでの怯えて敬語を使っていた感じがなくなっている。人間、どんな状況にも慣れてしまうのだなと思った。

そして、まゆさんは俺の指示通り、ソファの上で足を広げ始めた。すると、パイパンのアソコからダラッと俺のザーメンが流れ出てきた。
『出てきちゃった……』
恥ずかしそうに言うまゆさん。顔は真っ赤だ。お隣の若妻さんにこんなことをさせているなんて、人妻寝取りモノのアダルトビデオみたいだ。

「それ、手の平に取ってみなよ」
俺が指示をすると、その通りにするまゆさん。まるで、悪い教祖に洗脳された教徒みたいだ。
「ね、薄いでしょ?」
俺は、そんな事を言う。でも、実際はいつもと変わらない感じだ。多分、妊娠させる力も充分にあると思う。
『本当だね。薄い感じだね』
安心したように言うまゆさん。天然なのかバカなのかわからないけど、可愛いなと思う。

「ザーメン飲んだことあるの?」
俺が質問すると、
『な、ないよ! そんなの普通はないでしょ?』
と、ビックリした顔になるまゆさん。
「マジで? そりゃ、旦那さんもセックス嫌がるはずだわ。普通は飲むよ。愛してるなら、喜んで飲むでしょ」
と、俺があきれたように言うと、
『そんな……。知らなかったから……』
落ち込んだ顔のまゆさん。
「じゃあ、それ飲んでみなよ。練習しとけば良いじゃん」
『えっ? う、うん。やってみるね』
まゆさんは、ほとんど躊躇なく手の平に口をつけてすすり始めた。そして、口の中にザーメンを溜めると、不安そうな顔で躊躇したが、すぐに目を閉じてゴクンと飲み込んだ。

『あれ……美味しい……』
まゆさんは、ビックリした顔で言った。でも、俺の方がもっとビックリした。マズいとかにがいと言われることは定番だけど、美味しいと言われたことはない。俺自身、当然飲んだことはないけど、見た目からして美味しそうではない。

でも、俺は興奮してしまい、まゆさんのアソコからダラッと流れ出ている俺のザーメンを手の平に集め、なおかつ膣中のザーメンも指を突っ込んで掻き出し始めた。
『ダメぇ、うぅッ、あぁっ、イヤァ、ンッ、くっ、あぁっっ♡』
まゆさんは、膣中を指で掻き出すようにされ、一気に甘い声であげ始めた。顔も、トロンととろけている。
俺は、男と違って女性は愛のないセックスでは感じづらいと思っているので、まゆさんのリアクションに少し戸惑ってしまう。だって、はっきり言って俺のしていることはレ〇プに近いと思う……と言うか、レ〇プだ。それなのに、まゆさんは感じまくっているし、おびえてもいないし恐怖も感じていない様子だ。

俺は、不思議な気持ちになりながら、手の平いっぱいのザーメンを彼女の顔の前に突き出した。すると、まゆさんは躊躇なくどころか、食い気味に俺の手のひらに口をつけてザーメンをすすり始めた。

そして、口に入れるそばから、喉を鳴らして飲み干していく。そして、最後は俺の手の平を舐めて一滴残らず綺麗にしてしまった。
『この味、凄くエッチな気持ちになっちゃうね……』
まゆさんは、モジモジしながら言う。まるで、誘っているような顔だ。

「まゆさん、俺のこと怖くないの? 俺、無理矢理ひどいことしてるのに」
俺は、思わず聞いてしまった。
『え? 最初は怖かったよ。終わったって思ったよ』
まゆさんは、言っていることとは真逆で、顔は笑顔だ。
「最初は?」
『うん。今は怖くないよ。だって、前から松田君のこと良いなぁって思ってたし、脅しながらも妙に優しいし』
まゆさんは、驚くようなことを言う。確かに、まゆさんは前からよく話しかけてくれたりしていた。
「なんだ……。じゃあ、こんなことしなくても良かったのか」
『そうだねw でも、凄くドキドキしたよ。無理矢理されてるって思うと、信じられないくらいに興奮しちゃったし……』
まゆさんは、すっかりとメスの顔になっている。

「もう一回する?」
『うん♡ ねぇ、ずっとキスしたままエッチしてくれる?』
まゆさんは、恥ずかしそうに顔を赤くしながら言う。俺は、若妻を無理矢理自由にするというシチュエーションが終わってしまい、少し残念だなと思った。でも、これならば今後も長く楽しめそうだなと思って、テンションが上がってきた。

俺が、いいよと言うと、まゆさんはすぐに俺にまたがってきた。そして、対面座位の体勢で繋がると、俺にキスをしてきた。彼女の中のリミッターが外れたのか、積極的すぎて笑えてしまう。清楚な若妻も、一皮むけばこんなものか……と思いながらも、まゆさんの可愛らしい舌に舌を絡めていった。そして、ほぼ同時に舌を使い始めた俺達。舌を絡めながらのセックスが、こんなに気持ち良いと思ったのは初めてだ。

まゆさんは、俺にギュッと抱きつきながら舌を使い続ける。俺は、下からガンガン腰を突き上げ続ける。先っぽに、子宮口がギュッと当る感覚が強くなってくる。多分、まゆさんの身体が妊娠したがっていて、子宮がどんどん降りてきているのだと思う。この状態で中出ししたら、さすがにヤバいかな? と思い始めた。中に出さずに、また飲ませれば良い……。そう思いながら腰を振る。

まゆさんは、うめき声をあげながら俺に痛いほどの力でしがみつく。しばらくすると、まゆさんがキスを解き、
『凄いぃ、奥にコンコンって当ってるのぉ♡ こんなの初めてだよ、こんなの知らなかったぁ、うぅあぁっ、イクっ! イクっ! イッちゃうっ!』
まゆさんは、信じられないくらいに顔をとろけさせて言う。俺は、奥に押し込むような感じのピストンに切り替えた。先っぽが子宮口にあたり、それを押しつぶすような感じでペニスを押し込んでいくと、
『イクっ! イクっ!! 気持ちいいっ! こんなの初めてっ!! まゆの身体、全部おまんこになっちゃったぁっ! イクぅぅっ!!』
まゆさんは、卑猥な言葉を叫んで身体をガクンガクンと震わせて果てた。こんなに派手なイキ方をする女は初めてだ。

俺は、彼女の足を抱えるようにして立ち上がり、駅弁ファックの体勢になる。まゆさんは、驚いた顔になったが、すぐに俺の首の後ろの両手を回してしがみつく。

そして、パワーにものを言わせて駅弁ファックを始めると、
『ひぃいぅっ! 深いっ! コレ凄いのっ! 奥に、ぅうあぁっ! ゴリゴリ来てるっ! おまんこ壊れるっ!! 松田君、まゆ死んじゃうっ! もっとっ! もっと突いてっ! はめ殺してぇっ!!』
まゆさんは、口を半開きにしてよだれまで垂らしてあえぎ続ける。こんな、エロマンガみたいなあえぎ方をする女が本当にいるんだなと思いながらも、俺も限界が近い。

俺は、さらに奥をぶっ潰すように腰を振ると、
『あぁぁああぁあ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!』
と、まゆさんは、断末魔の叫びみたいな声をあげて、お漏らしを始めてしまった。潮を吹いたのかな? と思ったが、アンモニア臭がする。フローリングの床にビチャビチャ音をさせながら、お漏らしアクメを続けるまゆさん。

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ロリ系デリ使ったらロリじゃなかったけど良かったw

先日実家に帰った時、ラブホに呼びました。
いくら地元とはいえ、もう30になるのでロリ系の店で知り合いが来るとは思っていなかったんですが…電話してから待ち時間があったのでめったに入れないジャグジーに浸かっていると、呼び鈴がなりました。
自分はそのまま包茎チンポ丸出しで体を拭きながら嬢を迎えました。

(こうしてビックリされたり、引かれたり、何事もなかった様に振る舞われたりしてその反応を楽しむ変態なんです。中にはニヤリとして店に電話する前にパクりとしてくれたことも…)

「いらっしゃい、宜しく…あれ???」

嬢と2人数秒間見つめ合い、どっかで見たことあると思っていたら

「もしかして〇〇君?」

「え、もしかて〇〇さん?」

中学の時、隣のクラスだった人でした。

体育祭の準備などで少し話した事がある程度でしたが、結構小柄で可愛い部類に入る人ではっきり覚えていました。

まさか30にもなりロリ系でやっているとは….

ここで自分のテンション駄々下がり。

なぜなら頼んでいたオプションがノーパン訪問、コスプレ(ブルマ)、放尿観賞(飲む気満々でお店に確認済み)、アナルファックと変態内容オンパレードwww

気まずくてそんな気が無くなって(性癖が知り合いにばらされてしまうかと思うと…)キャンセルしようとしたら無理との事。

「お金は金額以上に払うから帰って」

と言ったら、

「じゃあせっかくだし時間までお話しよう」

と言われたので、タオルだけ巻いて下半身を隠して(すっかり萎えていました)ベッドに座り、共通の知人の話で盛り上がってしまいました。

なんと彼女はもう既に結婚して2人子供を産んでいるらしい。

「とんだロリだ」

と言ったらエヘヘと笑っていたが、顔は悲しきかな歳相応ww

そして、ちょっと楽しくなってきた話の区切りで大きく伸びをすると、彼女がトンッと僕をベッドに押し倒してきました。

え、なんでと思ったら。

「おしっこしたくなっちゃった。ねえ、お願い、全部飲んで。好きなんでしょ?」

と言い、ミニスカートのなかに両手を差し入れ、パイパンのまんこを拡げ混乱している僕の顔に跨がり、口に尿道を押し付け、すぐに放尿を始めました。

変態な僕はビックリしてこぼしつつも、ほとんど飲み込んでしまいました。

そしてフル勃起…その後の彼女は…

「包茎なのにおっきくて可愛い」

「男のビールっ腹好き」

「シックスナインしよう!」

「クリちゃん噛んで!」

「私にもおしっこ掛けて」

「おまんこイクゥゥゥ」

「ピル飲んでるからw」

「なかに出して~」

変態な淫語連発www

結局延長までして楽しんでしまいました。

最後に繋がったまま話を聞くと、彼女は暇潰しにスマホでエロ体験談や投稿エロ小説を読み、風俗に興味を持ち、デリヘルならお金も稼げるし、色んなエロ体験が出来るんじゃないかと思い、旦那と子供がいない時間だけ出勤しているそうだ。

そこにちょうど変態なオプションを付けた昔の知り合いが現れ、ここぞとばかりに妄想していた事を実行に移したらしい。

「誰にも言わないからまたしようよ、お金はいらないから」

と言われたので、彼女のスマホに僕の電話番号を女の名前で登録しました。(旦那にばれない様にこうするといいらしいとか…)

今度は、デリヘルじゃなく直接会ってきます。