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快感5

 妹が自分に夢中だと言うことは以前より知っていた、その妹が年齢と共に性に目覚め、いつしかあこがれの兄が性の対象にすり替わっていく、それも思春期の錯覚の一つだろう…だが妹のそれは異常だった、兄の関心を引くためなら兄が要求すればどんなことでもすると思えた、現にこうして肛門を舐められても拒絶することなく兄に甘え鼻を鳴らし愛液を垂れさせているのだから。

この禁断の行為は強烈に兄妹の脳を焼いていく…もう後戻りできないという想いは二人を悦楽の縁に誘い、今まさに狂気の交合へといざなう。
「静恵、きょうは後ろからこのまま突き刺してやる」そう言うと、腹まで反り上がったペニスを掴み、苦痛を感じながらも水平にし その亀頭を肛門からクリトリスまでの狭間に数度擦りつけ濡れた膣に的をしぼった。

「いくぞ!」そう声を発し腰をスローに抉り込む、亀頭にゾヮァっと膣粘膜が絡みつき腰がわななく。
(あぁぁ気持ちいい)妹の内臓をいま刺し貫いている そんな鬼畜な想いがペニスをいきり立たせる、だが同時にすぐにも射精しそうな予感に怯えた。

それはきのう 全く余裕がなく、情けなくもすぐに果ててしまったからだ、だが今日は2回目…射精に至るプロセスは分かったつもり、だから今日ばかりはゆっくり妹の膣感触を楽しみ、充分に堪能したところで射精してやると心に決めていたのだが…。

妹の尻を両手で掴みペニスを注挿し始めた、会陰部の薄膜肌がペニスを咥え注挿のたびに伸縮している、そして肛門もそれに同調して淫らに歪む、それら卑猥な造形が実の可愛い妹のものと思えば心は淫靡トロけていく。

(あぁぁだめだ、今日もすぐに逝ってしまう…そんなのいやだ、せめて静恵が逝くまで耐えなければ…)
だが無情にも己の意識に逆らい腰奥に強烈な射精感が沸き上がる(あぁ情けない)祥一はしかたなく我慢の限界に身を委ねた。

(あぁぁ出る!…静恵出ちゃうよぉ…)
強烈な快感を引きずり出し精液が尿道を駆け抜けていく、その衝撃に祥一の腰は恥ずかしいほど震えだした。

膣にチ○ポを突っ込んだまま祥一は朽ち木のように静恵の背で快感に酔いしれていた。
(やっぱり今日もダメだった…だが今度こそは)

5分もすれば性欲は復活する、祥一はチ○ポを抜くと静恵の横に添い寝し「ゴメン、きょうもすぐに逝ってしまった、だけど次はお前をチ○ポで逝かせてやる」そう言って唇を吸った。

「ううん、お兄ちゃん気持ちよかったよぉ、でもまだ2時前…5時まであと3時間もあるんだよ、お兄ちゃん今日はあと何回ぐらいできそう…)
と恥ずかしげもなく聞いてきた、その貧欲さに思わず静恵を見つめてしまう祥一だった。

 二人は残る夏休みの間中 毎日のようにSEXに明け暮れた、とどまることを知らない二人性欲は捌け口を求め獣の如く場所もわきまえずに手当たり次第に開放した、ある日は二人で図書館に行きトイレで激しく交わり、またある日は山に行き奔放な形で何度も交わり、最後には妹を裸に剥き 目の前で恥ずかしい格好で小便を強要した。

妹はどんな恥ずかしい命令にも従順に従った、そしてほぼ1ヶ月間 思いつく限りの性行為を妹に試しさらに工夫し実践もした、都合のいい柔らか玩具…いつしか妹をそんな目で見るようになっていった、だが妹の静恵は違った、兄は永遠の恋人であり己の全てであった、だから兄の要求にはどんな恥ずかしい行為でも素直に従ったし兄が楽しければそれで満足だった。

そんな妹が鬱陶しいと思い始めたのは10月に入ってから、試験勉強が遅れている焦りもそれに手伝い、いつしか妹が部屋に入ることさえ拒むようになった、妹はそんな兄の心変わりにとうとう耐えられず、10月も過ぎようというころ妹は全裸で部屋に押し入ると祥一にすがって大声で泣きだした。

祥一は驚き「母さんに見られたらどうするんだ!」とオロオロし、大学に合格したらまた抱いてやると約束し何とかその場は繕った。

だが結果としてそれは嘘になった、祥一は地元大学から東京の大学へ志望を変更し妹には内緒で受験合格したのだ、そして春…妹が学校に行ってる隙に東京へ逃げた、それから4年間大学を卒業するまで実家には1度も帰らなかった。

そして4年後、大学を卒業すると東京に本社を構える大手の酒造会社に就職した、父親から最低5年は大手の酒造会社で営業ノウハウを学び帰ってこいと言われていたからだ…。

そんなある年の暮れ、父親から静恵の成人を祝うため今度の正月には1度帰ってこいとの連絡があり、祥一は躊躇するも妹も7年たてば自分のことなどとうに忘れ、あれほどの美人なら恋人の一人や二人は出来ただろうと大晦日に帰郷した。

実家に帰り迎えに出た妹を見て祥一は驚いた、それは妹が目を疑うほどの美女に変貌し背丈も祥一を抜いていたからだ、去年新潟のミスコンで新潟代表になり今年全国大会に出場が決まっていると母は喜んでいた、また静恵も昔のように祥一を見る眼差しに熱は感じられなかった、(想いは杞憂だった)そう感じ、ならばもっと早く帰郷すればよかったと胸をなで下ろした。

だがそれは妹の精一杯の芝居だった、正月二日の深夜…皆が寝静まったとき静恵は全裸になって祥一の部屋に忍んできたのだ、祥一は床につき電気を消そうとしたとき妹が不意に現れた、それも全裸である「おまえその格好は…」言う間もなく妹は首にしがみついてきた。

「お兄ちゃん、逢いたかった…何度東京に行こうと思ったか、でもお兄ちゃんに捨てられたと思い死ぬ思いで我慢したの、でも…お兄ちゃんの顔を見たらもうどうにもならなくなって、抱いて静恵のこと抱いてよぉ!」静恵は泣きながら顔中にキスの雨を降らせてきた。

7年間禁欲の身にグラビアから抜け出たような美女が全裸で覆い被さり、強引にパジャマを脱がされチ○ポを握られたなら逃げようもない、静恵は泣きじゃくってチ○ポを咥え、精液でも吸い出そうというのかオロオロする祥一を尻目にいつまでもチ○ポを咥えて離さなかった。

祥一はそんな妹に気圧され暫し自失していたが…妹の体があの頃の堅さから柔らかな成人女に変貌しているのに驚いた、それは静恵が祥一の関心を引こうとシックスナインの形でフェラチオを開始したときだった、眼前の女性器は昔と違い膨らみが大きく亀裂も深く、内モモの柔らかさや肌の滑らかさは祥一の心を融かして余りあった。

また乳房のサイズも手に余るほどで昔の堅さはなくその触り心地に祥一は一瞬で溺れてしまった、結局静恵との交合は夜通し繰り返され、精を使い果たし二人は抱き合ったまま泥のように眠り込んだ。

祥一が目覚めたのは陽が高くなってから、母親が朝食に下りてこないのを訝しみ部屋に起こしに来たのだ、祥一は母の声に驚き隣に寝ているはずの妹の体をまさぐった、だがベッドの中に妹はいなかった。

「母さん、静恵はどうしたの?」

「お前、起き抜けに何だい…静恵ならとうに年賀の挨拶に出掛けたよ」

遅い朝食をとると祥一は自室に戻り思いに耽った、妹の成熟した肉体映像がいつまでも脳裏をはなれず今夜もあの柔らかな肌に溺れたいと思う、だが昨夜静恵が絶頂に至る際「私はお兄ちゃんの女…もう絶対離れないから」の言葉が耳に残っている。
(あの体…もう手放せない、いっそ東京に連れて行こうか…)だが現実を考えれば有り得ぬ話(やはり今度も捨てるしかないのか…)

昼過ぎ、祥一は父母に急用で東京に戻らなければならないと伝え、またもや妹から逃げるように東京へ逃げ帰った。

 東京に戻り普段通りに仕事に打ち込む日々が続いた、そして3月…母から静恵が見習い杜氏に犯され子を孕んだとの激高の電話があった。
だがその電話を受けたとき祥一は見習い杜氏が犯したとはとても思えなかった、その杜氏を帰郷した際2・3度見かけたが気弱そうな男と記憶している、また静恵が好むタイプでは無かった、(腹の子は間違いなく俺の子だ…)と確信に至るまで時間はかからなかった。

妹は事実を隠蔽するためどんな思いで見習い杜氏に抱かれたのだろう、どれほど悩み葛藤し男を誘ったのか…それは死に勝るほどの苦しみだったろう。
(それなのに俺は面倒を避け逃げ出した…あぁぁなんという情けない奴、全て俺の責任だ)

静恵は杜氏と東京に駆け落ちしたと聞いた、それを聞き会社に休暇願を出し当て所なく探し歩いた、だがとうとう妹は見つからなかった、そして月日は流れ父との約束が過ぎた冬、祥一は小千谷に帰り酒造会社の跡を取った。

だが妹の部屋を見るたび忍びなく…母が勧めるままに見合結婚をした、しかし妻となった女は色黒で毛深く…つい妹の素晴らしかった肉体と比べてしまい、とても抱く気にはなれなかった。

その反射からだろうか、祥一は夜な夜な若い女を物色し妹に似た中高生を見つけては金で抱くようになった、だが妹に勝る女など居ようはずも無く、遂には淫行容疑で逮捕され罰金と高額な慰謝料で懲役は免れたものの…結婚して間がない妻は夫の少女趣味に呆れ果て離婚届けを突きつけて出て行った。

それから数年経ったころ ようやく静恵の消息が知れた、祥一は驚喜し静恵を迎えに東京へ飛んだ、だが妹は昔と変わり慎ましやかな妻となり、女児二人をもうけ質素ではあるが幸せな家庭を築いていた、それゆえに祥一の入り込む余地はなく寂しい想いで小千谷に戻り、せめて罪滅ぼしにと静恵に月々の生活費を仕送るようになっていった。

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風俗レポ

【秋葉原のデリヘル体験談】秋葉原コスプレ学園・えまちゃん

店舗情報

店名:秋葉原コスプレ学園
風俗ジャンル:デリバリーヘルス
場所:秋葉原/鶯谷
利用料金:60分/16,000円
HP:https://akiba-cos.jp/

女の子について

名前:えま

推定年齢:20代前半

プロフィール:T159 B84(D) – W56 – H84

おっぱい:Fカップ以上スタイル:

レギュラー女の子在籍HP:https://akiba-cos.jp/profile/?staff_id=22383

予約経緯

本日は萌え萌えキュンキュン秋葉原!

「秋葉原コスプレ学園」にてお遊びさせていただきます。

アニコス好きや制服好きにはうってつけのお店ですね。

ご指名させていただいた生徒さんは「えま」ちゃんです!

ムラムラと花咲くこんもり!

エロさ全開のプロフィール画像に早くも興奮しまくりです!

えまちゃんとの素敵な時間を堪能させていただきます!

見た目の特徴やパネル信憑性

えまちゃんに一目惚れしてしまいました。

アイドル顔負けの清楚な美少女!

優しい雰囲気でセクシーさが伝わってくるこのエロさは何なのか?

それはえまちゃんのお胸にありました!

黒を基調としたワンピースとタイツ姿で、ふっくらしたお胸が強調して興奮をかき立てる。

こんなにもムラムラするなんてヤバいですよ!

早くえまちゃんと濃厚にイチャイチャしたい!

素敵なひと時の学園生活を堪能してまいります!

実際に遊んでみて

可愛い女の子が集まるコスプレの学校があったらどんな思い出がつくれるのか?

日々ムラムラと興奮でしかないですよ。

すでに高揚感溢れる気持ちで鶯谷駅にて待ち合わせ。

しばらくすると一際可愛い女の子がやってきてえまちゃんとご対面です。

身長は150cmくらいの小柄な感じに、膝まで隠れるベージュのロングコートがよく似合って可愛い。

優しい雰囲気で明るく挨拶してくれます。

なんてたってアイドル系美少女!

清潔感ただよう愛嬌たっぷりな妹系!

栗色セミロングの前髪ありで、クリっとした大きな猫目が猫顔みたくとてもキュート。

手をつないでホテルに入るまでの移動時間は、まさに下校中のカップルのようでドキドキします。

部屋に入ってロングコートを脱いだら、えまちゃんのお胸の膨らみが!?

察するにけっこう豊満なバストだと言えよう。

えまちゃんのお胸がエロすぎて、私のムラムラが加速する。

ムラムラの加速に便乗して、出会いの喜びにさっそくえまちゃんを抱きしめます。

細すぎず抱き心地良くて女性らしい柔らかさ。

えまちゃんのセクシーで柔らかいお胸があたって、私の愚息がビンビン反応する!

ズボンがパンパンになって大変ですよ!

シャワー行くためにパンパンになったズボンを下ろして全裸になります。

えまちゃんも服を脱いで全裸になり、一緒にシャワールームへ。

これは素晴らしい……!

えまちゃんのボディーが妖艶で美しすぎる!

ボンキュッボンでむっちりとしたエロい体つき!

そしてFカップ近くある巨乳が美しい!

まずは、私からえまちゃんを洗体していきます。

すべすべ肌に柔らかい美巨乳が洗って気持ちいい。

興奮が急加速して抑えることなく洗体しながらディープキスをします。

えまちゃんの舌と絡み合ってこの上ない幸せなディープキス。

洗体の方は同時進行で行い、ピンク色の乳首もしっかりと洗いながら弄っていきます。

ビクッと小刻みに反応して、こらえるように喘ぐ。

えまちゃんからもボディソープの泡いっぱいに、勃起している愚息を優しい手つきでシコシコと手コキしながら洗ってくれます。

えまちゃんの優しい手コキが快感でビクビク反応しては喘ぐ声が漏れてしまう。

ディープキスしながら洗って、えまちゃんからも手コキしながら洗ってくれる最高のシャワータイムでした。

部屋に戻ったらコスプレで制服に着替えてくれます。

某有名な女子校の夏制服を着てもらって、恋人ようにイチャイチャしながらディープキス。

本物の制服はリアル感があって異常に興奮します!

興奮勢いえまちゃんの制服が瞬く間にはだけていく。

はだけた制服姿で全身リップから乳首舐めへと進んでいきます。

当然の如く私の愚息はフル勃起。

そんな愚息を見ながら素敵な笑顔を私に送ってくれると、あの美巨乳で愚息を挟んでパイズリをしてくれます。

とっても柔らかくて豊満な美巨乳の感触が伝わってくる……。

そして、パイズリをしながら素敵な笑顔で私を見つめてくれます。

えまちゃんに全てを委ねてしまいたい!

あまりの気持ちよさにピクピクしている私の愚息を、舐めながら可愛いお口で咥えてフェラチオです。

柔らかいお胸のお次は柔らかいお口でしゃぶってくれる気持ちよさ!

濃厚で緩急つけてしゃぶるなかなかのフェラ上手。

パイズリからフェラチオとご奉仕サービスが立て続けに、私の愚息が気持ちよすぎてヤバそうです。

ここで放出は早すぎる!

しっかり耐えつつ、今度は私から全身リップで美巨乳を揉みながらピンク色乳首を舐めていきます。

こらえながらもよく喘ぐえまちゃんの声が可愛くてたまらない!

おもむろにえまちゃんのアソコの方へ腕を伸ばして指入れをしていきます。

驚くほどに濡れが多めで、吸い込まれるように指が入っていく。

小さなめなクリが敏感みたいで、小さいビラビラを広げて弄っていけば超敏感に反応してくれる。

本気でイッたくらいかなりアソコがヌレヌレになって、気持ちよさそうな声がこらえきれずよく喘ぐえまちゃん。

私も我慢できずバック素股の体勢になってもらい、えまちゃんの美尻を突いていきます。

乱れたスカートをまくってパンパンと突くたびに反発するプリケツの感触が極上に気持ちいい!

えまちゃんからもお尻を突き出してくれて私の愚息が限界を迎えそうですよー!

それでもなんとかまだ耐えて、体位を正常位素股にかえます。

えまちゃんの美脚を広げて腰を振っていく。

濡れまくっているアソコと私の愚息が擦れ合い、えまちゃんの美巨乳が大きく揺れてエロい声で喘いでくれます。

こんな快感はもう我慢できません。

ザーメンをお腹からお胸にぶっかけてフィニッシュ!

ドクドクと大量に出ちゃいましたよ。

えまちゃんとの学園生活は時間いっぱいまで素晴らしいものになりました。

総評(5点満点)

ルックス採点:⭐️⭐️⭐️⭐️
スタイル採点:⭐️⭐️⭐️⭐️
プレイ採点 :⭐️⭐️⭐️⭐️

イチャイチャとディープキスたっぷりに学校内の恋人気分で堪能することができました。

ご奉仕サービスも優しくてとても一生懸命です。

さらにえまちゃんのセクシーで美しい巨乳に興奮しまくって勃起が収まりません。

「秋葉原コスプレ学園」は数多くのコスチュームが揃っているので、様々なコスプレでお楽しみいただくことができます。

もう一度貴方も花咲くエロい学園生活を堪能してみては如何でしょうか?

店舗情報

店名:秋葉原コスプレ学園
風俗ジャンル:デリバリーヘルス
場所:秋葉原/鶯谷
利用料金:60分/16,000円
HP:https://akiba-cos.jp/

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万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった完

あの一件以来、まゆさんは俺の部屋によく遊びに来るようになった。まゆさんが万引きしたのを目撃したことで始まった関係だったのに、今では彼女の方が積極的に俺とのセックスを望んでいるような感じだ。

そして、驚くようなことも聞かされた。それは、俺が最初にまゆさんを脅すような行動を取ったときに、怖くなかったのかと聞いたときのことだ。
『怖くなかったよ。ゾクゾクしちゃった。あんなに上手く行くとは思ってなかったし』
まゆさんは、イタズラっぽい笑みを浮かべて答えた。俺は、うまく行ったという言葉の意味がわからず、どういうこと? と、質問した。

『お店で、圭くんがいるの気がついたから、わざと圭君に見られるように万引きしたんだよ。襲ってくれるかな? って期待しながらね』
まゆさんは、そんな事を言う。俺は、まさかと思い、ウソだと言ってしまった。

『ううん。ホントだよ。それに、万引きもしてないんだよ。あれ、空箱だったんだよ。家で使ってるのがなくなっちゃったから、同じの買おうと思って箱を持ってったんだ』
「えっ? でも、2〜3個入れてたでしょ?」
『一回だけじゃ、圭くん見逃しちゃうかもなって思って、同じ箱で何回かやってみたんだよ』
「で、でも、俺が部屋に入ったとき、机の上に6個くらいあったじゃないですか!」
『ふふ。全部空のヤツだよ。圭くん来るかなぁって思って、スタンバイしてたんだw』
俺は、死ぬほどビックリしていた。確かに、まゆさんが万引きするなんて、あまりにもイメージと違うなと思っていた。だからこそ、ショックを受けた俺は、まゆさんにレ〇プまがいの行動を取った。それが、全部フェイクだったなんて、とても信じられない。

俺は、ショックで言葉をなくしていた。
『でも、圭くんが部屋に上がり込んできたときは、ゾクゾクしちゃったよ。それだけで、軽くイッちゃったんだよ♡』
まゆさんは、妖艶な顔で言う。俺は、手の平の上で弄ばれていたんだなと思いながらも、それはそれでいいかと思った。

『ねぇ、今日はまたあれやってくれる?』
まゆさんは、トロンとした顔で言う。
「エッ? あれですか? ホント、好きなんですね。わかりました」
『ふふ。じゃあ、待ってるね〜』
そう言って、まゆさんは俺の部屋から自分の部屋に移動した。関係を深めていく中で、まゆさんはレ〇プ願望のあるドMだということが分かった。それで、そういうプレイをよくするようになった。最近では、俺のことを圭くんと名前で呼ぶほど仲良くなったのに、プレイは犯されるようなプレイを望む。でも、俺も嫌いじゃない。

俺は、ドキドキしながら部屋を出た。そして、隣の部屋のドアをノックする。すると、ドアの向こうから、
『はぁい。どちら様ですか?』
と、声がする。俺は、
「こんにちは。隣の松田です」
と、声をかける。すると、ドアがガチャッと開き、
『あら? どうしたの?』
と、まゆさんがキョトンとした顔で聞いてきた。まゆさんは、可愛いウサギのキャラクターのエプロンを着けて、可愛らしい若奥様という感じだ。
「すみません、醤油を切らしちゃって。少し貸してくれませんか?」
俺は、過去のプレイで何度も繰り返してきたセリフを言う。
『あら、大変ね。良いわよ。ちょっと待っててね』
そう言って、部屋の奥に戻っていくまゆさん。俺は、そっと靴を脱ぎ、彼女の後を追う。

そして、キッチンに到着するのと同時くらいに、後ろからまゆさんに抱きついた。
『あっ! ど、どうしたの!? 松田君、なにしてるの!?』
まゆさんは、必要以上に大きなリアクションでそんな事を言う。そして、身体をよじって逃れようとする。俺は、後ろからガシッと抱きしめたまま、
「大きな声出すな! 黙ってれば、殴ったりしないから!」
と言った。そして俺は、そんなことを言いながらまゆさんの胸を揉み始めた。エプロン越しにも大きいというのが分かるサイズだ。俺は、それをかなり強めに揉んでいく。それこそ、握りつぶすような感じで揉んでいく。
『うぅっ! ダメっ! 松田君、落ちついてっ! こんなのダメよ、私、人妻なのよ!』
まゆさんは、そんな事を泣きそうな顔で言う。俺がこのプレイが上手くなってきたように、まゆさんもこの犯される若妻の演技が凄く上手になってきた。
「まゆさんが悪いんだ! いつも、エッチな格好で誘惑するから! この胸が悪いんだ!」
俺はそんなことを言いながら、彼女のエプロンはそのままで、内側のシャツだけまくり上げるようにした。すると、シャツがかなり上の方にズレていき、ぱっと見、裸エプロンのような感じになる。俺は、かなり興奮しながら、エプロン越しにまゆさんの巨乳を揉み続けた。

『イヤァ、ダメっ、お願い、冷静になって! 今なら、何もなかったことにしてあげるからっ!』
まゆさんは、迫真の演技を続ける。やっていて、演技なのか本気なのか分からなくなってきてしまう。

俺は、強引にエプロンの中に手を突っ込み、直に胸を揉み始めた。相変わらずの柔らかさと、手に余るほどの大きさ。俺は、夢中で揉みしだいていく。そして、乳首もつまみ始めた。
『うぅあっ、ダメっ! つまんじゃダメぇ、お願い! もう止めてっ!』
泣き声のような声で言うまゆさん。
「うるさいっ! 乳首こんなにカチカチじゃないかっ! 犯されてるのに、感じてるじゃないか!」
『違うっ、違うの、うぅッあぁ、や、止めて、乳首ダメぇ』
まゆさんは、泣きそうな声で叫びながらも、甘い声に変わりつつある。つまんだ乳首はカチカチで、まゆさんが相当な興奮状態にいるのが分かる。
「ウソだっ! 興奮してるんだろ! この、ヤリマン! 人妻のくせに、淫乱すぎるだろ!」
俺は、必死で言葉責めもしていく。何回やってもいまいち慣れないプレイだが、まゆさんの興奮っぷりを見ると、つい頑張ろうと思ってしまう。

『違うっ! そんなんじゃないのっ! お願い、私には主人がいるの、止めてっ! お願いよぉ、許して下さいっ!』
まゆさんは、涙すら流し始めている。
俺は、ここで本当に苦手なんだけど、まゆさんを俺に向き直らせて、頬をビンタした。パチンと軽いけど乾いた音が響く。
『ひぃっ、ごめんなさいっ! ぶたないで!』
怯えた目で俺を見るまゆさん。でも、始めにビンタしろと言って来たのは彼女だ。俺は、女性の顔を殴るのにはかなりの抵抗がある。でも、まゆさんは俺にビンタをされた途端、身体をビクビクッと震わせて、とろけきった顔になった。

顔を叩かれてイクなんて、初めは冗談かと思った。でも、まゆさんは、そんな激しいプレイを望んでいる。
俺は、殴られて頬を赤くしながら俺を見つめるまゆさんを見て、罪悪感を感じた。でも、怯えたような顔になって、涙までこぼしているまゆさんを見て、猛烈に欲情してしまった。

俺はズボンとパンツを下ろすと、限界までいきり立ち、血管がうねるのがわかるほどになっているペニスを誇示した。まゆさんは、怯えた目で俺のペニスを見て、
『あぁ、そんな……許して……』
と、力なくささやく。
「ほら、くわえろ」
俺は、ゾクゾクしながら命令した。
『そんなの無理よ、許して……』
まゆさんは、震える声で言う。まゆさんの演技があまりにも真に迫っているので、俺もプレイなのかリアルなのかが曖昧になってくる。

俺は、もう一度彼女の頬をビンタした。乾いた音が響き、
『ヒィッ、ぶ、ぶたないで……』
と、怯えた顔で言うまゆさん。でも、顔はビックリするくらいにとろけている。

「だったら、黙ってしゃぶれよ」
俺は、興奮で多少震える声で言った。すると、まゆさんが泣き顔のまま近づいてきて、俺のペニスをおずおずと握り始めた。そして、意を決したように顔を近づけていく。まくれ上がったシャツに、乱れたエプロン。若妻の陵辱場面という感じだ。
そしてまゆさんは、口を開けて俺のものをくわえ始めた。でも、くわえたまま固まったように動かないまゆさん。俺は、
「ほら、ちゃんとやれよ! 旦那にしてるみたいにやれって!」
と、強い口調で命令した。すると、まゆさんはビクッと身体を震わせ、舌を使い始めた。まゆさんには、すでに何度もフェラをしてもらっているが、こうやって無理矢理させるようなシチュエーションは、興奮も快感も大きくなる。

まゆさんは、涙をこぼしながらフェラを続けてくれる。俺は、自分にこんなに残虐な心があるのを知らなかった。泣きながらフェラするまゆさんを見て、信じられないくらいに興奮してしまった。

しばらくすると、一生懸命フェラするまゆさんの頭に手を置き、髪を鷲づかみにした。そして、そのまま乱暴に前後に動かし、
「おらっ、もっと気合い入れてやれよ!」
と、命令した。まゆさんは、涙目のままうなずき、頭を前後に動かし始めた。そして、舌もカリ首あたりに絡みついてくる。俺は、最高の快感と征服欲を満たされ、本当に気分が良かった。

そしてさらに、俺は両手でまゆさんの頭をホールドし、腰を突き入れてまゆさんの喉を犯し始めた。顔を真っ赤にして、えずき始めたまゆさん。俺は、かまわずにまゆさんの喉奥を犯しつづける。まゆさんとこのプレイをするようになるまでは、イラマチオなんて興味もなかったし、したいとも思わなかった。
でも、実際にまゆさんに対してやってみると、征服欲を刺激され、とても興奮するのが分かった。俺は、思い切りまゆさんの頭を引きつけるようにして、俺のペニスを根元までまゆさんの口の中に押し込んだ。先っぽが喉の奥に当たるのを感じるが、かまわずにまゆさんの頭をホールドし続ける。

まゆさんの顔がみるみる真っ赤になっていき、えずくように咳き込む。でも、俺はかまわずに腰を振り始めた。まゆさんの喉奥を犯すようにしながら腰を振る俺。
『ウゥンッー! ウゥオゥッ!』
まゆさんは、嘔吐しそうな声でうめきながら、涙目で俺を見つめる。一瞬、やり過ぎたか? と思うが、エプロンに浮いた乳首が、これ以上ないくらいに勃起しているのを見て、さらに激しく腰を振ってみた。

まゆさんは、こんな風にされているのに、足を内股にしてギュッと力を入れながらモジモジしている。まるで、クリトリスに刺激を与えようとしているようだ。

俺は、そんなまゆさんの貪欲な姿を見て一気に限界が来てしまう。
「イクぞっ! 一滴もこぼすなよ!」
俺はそう言いながら、まゆさんの喉奥に射精をした。
『ううっー!』
まゆさんは、うめきながらも俺のザーメンを受け止め、なんとか吐くのはこらえた。

俺がペニスを抜くと、まゆさんの口の周りはよだれやよくわからない粘液みたいなものでドロドロになっていた。それでも、口の中のものをこぼさないようにしながら、怯えた目で俺を見つめるまゆさん。
「よし、口の中の見せてみろ」
なるべく冷たい口調で言う俺。まゆさんは、うなずいた後、口を大きく開け始めた。まゆさんの口の中は、出した俺でも引くくらいの大量のザーメンがプールを作っていた。
「よし、飲み込め」
俺が命令すると、まゆさんは怯えた目のまま飲み込んだ。飲み込みながら、身体をブルブルっと震わせたまゆさんは、怯えた顔から発情した牝のような顔に変わっていた。若妻が、自宅で旦那さん以外の男のザーメンを飲み込んでイク姿……。ゾクゾクしてしまう。

俺は、イッたばかりでも全く興奮が収まらず、まゆさんを強引に四つん這いにする。
『も、もう許して……』
震える声で言うまゆさん。でも、スカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えになっていて、俺の興奮はより強くなる。俺は、そのままショーツに手をかけて、一気に引きずり下ろすようにした。
あらわになった真っ白なお尻。そして、真っ赤に充血したように開いたアソコ。そこは、したたるほど濡れていて、ふともものあたりまで光っている。

俺は、荒々しくまゆさんの腰のあたりを掴んで、まゆさんの粘液でドロドロのペニスを突き立てた。
『イヤァー! ダメっ! 抜いてっ、お願いっ!』
泣き叫ぶまゆさん。でも、まゆさんの膣は、俺のペニスをへし折りそうなほど強烈に締め付けてくる。
「なに言ってるんだよ、こんなに濡らしてw ホント、ド淫乱だな!」
俺は、非道い言葉を言いながら腰を振り始めた。
『うぅっ、あぁっ! ダメっ、抜いてっ! 赤ちゃん出来ちゃうっ! イヤァー!』
まゆさんは、必死の口調で叫ぶ。でも、叫ぶだけで逃れようとする気配もない。
「旦那にしてもらえてないんだろ? こんなに欲求不満溜めてw 俺が旦那の代わりに孕ませてやるよ!」

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快感4

昨日ようやく祥一と一つに繋がる事が出来た、それは夏休みが始まる前から静恵が夢見ていたこと…。

幼いころより父母は忙しく自分にかまってくれる機会など殆ど無かった、その寂しさを優しい兄が癒やしてくれた、だから何処に行くにも兄の後を追った、兄に置いて行かれることは恐怖すら覚えたから…。

だがそんな兄が友達と遊んでいるときは置き去りにされていた、だからいつも遊び場の隅で兄が振り返ってくれるのを辛抱強く待っていた。
(そう…ずうっと待ってたんだ、私だけに関心を持ってくれる兄を)

兄が中学3年、私が小学4年の時まで一緒にお風呂に入ってた、湯船で兄は私を後ろから優しく抱いてくれた、その時だけ兄は私だけのもの。
兄は私の体の隅々まで洗ってくれた、特に性器を洗ってくれるときは真剣な顔で…兄が私の性器に関心を持っていることは分かった、だから私も兄の性器に興味を持ち 洗いっこして戯れた。

だけどある日、母が「お兄ちゃんはいま高校受験で大変なときなの、静恵はもう大きいから自分でお風呂に入れるでしょ、もうお兄ちゃんに甘えちゃ駄目、それからお兄ちゃんの部屋にも行っちゃだめ、お兄ちゃん気が散るといけないからね」と言った。

兄が妹を可愛がる光景はほほえましい…だが母からすれば思春期の兄が妹を可愛がる光景は微笑ましいだけでは済まされない、中学3年ともなれば性に目覚めて当然の歳、幼い妹であろうとも性の対象となる危険性は否めない、母はそれを危惧したのだろう。

その日から静恵は母の眼差しを常に意識した、監視されている…そう感じたからだ、だから自分から兄を取り上げた母が嫌いになった。
だが静恵が中学に上がったころ、新たに開発した清酒の新銘柄が旨いと評判が立ち全国で飛ぶように売れ始め、手が足らぬと母も瓶詰め場にかりだされるようになった、静恵はこれを幸いとして母の目を盗んでは兄の部屋に訪れ、勉強を口実に兄の膝上に再び乗ることが出来た。

兄の膝の上に座り、兄の吐息をうなじに感じるときが至福のときだった、それは「いま兄は自分のもの」そう思えたからだ。
だが…欲は限りないもの、すぐに膝上だけでは満足できず母から兄を取り戻したいと思うようになってきた、そう 自分だけの「男」にしたいと。

考えたのは自分の体を武器にすること、学校中の男子らは自分の体に関心を示しブルマや水着を着たときなどは羨望の眼差しで見つめてきた、ならば兄に裸を見せれば関心を示すはず、子供のころ兄は私の性器に触りおチンチンを固くした、今ならその性器もSEX出来るほどに熟れオッパイも もう大人のもの、絶対兄は関心を示すはず、兄を虜にしてみせる…夏休み中に自分だけの「男」にしてみせると決意したのだ。

 午後1時、食事を終えた父母らが酒蔵に行ったのを見計らい静恵は急いでシャワーを浴び、裸の上に兄が好きな真っ赤なボタン合せのワンピを羽織った。
部屋を出るとき姿見を見る、乳房の谷間が露わにお臍と陰毛が見え隠れしている(ちょっと刺激的すぎるかな…)そう思い合わせボタンを閉じた、そして教科書とノートを持つのは忘れなかった。

兄は私が持つ教科書とノート見ると「何だ今日は勉強しに来たんだ」ってからかうから「お母さんが急に戻ってきたとき宿題やってたって言うためよ」って嘯いたの。

「じゃぁ…お前のマンジョコに俺のチョンボコが刺さっていてもそう言えるのか?」
マンジョコなんて…恥ずかしい言葉、聞いたら心がHになっちゃうよ、お兄ちゃんのいじわる まだオマ○コって言われた方がいい。

「さぁ宿題やろうか」

「もぅいじわる、きのうしてくれるって約束したじゃない」

「なにを…」

「マンジョコにチョンボコを…フフッ」口にして…Hな気持ちになれる言葉。

「ほら自白したな、最初からしてもらいに来ましたって言えよ」

「じゃぁマンジョコに気持ちいいことして下さい…これでいい?」

「よし、じゃぁベッドに行くか、今日もパンティー脱いできたよな」ベッドへ向かう途中ワンピを後ろからめくられた、お尻がスーっとして もうSEXのことしか頭になかった。

ベッドの上に立ってワンピのボタンを一つずつ外し兄の眼差しを追う、ボタンを全部外し前をさらけ出したとき…兄の眼差しが変わった。
あの眼差し、あれはお風呂で私の性器を洗ってたときの真剣な眼差し、だからワンピ脱いで兄によく見てもらいたくて全裸のまま立っていた。

「お兄ちゃん、私の体…キレイ?」思わず口に出しちゃった、顔が赤くなるのが分かった。

「うんスゴくキレイ、だけど昨日は静恵のあそこ…夢中になりすぎてあまり見れなかった、だからきょうははっきり見たいな」って兄が言う。

「いいけど…でも恥ずかしいな、どうすればいい」って聞いちゃった。

「うん、そこで四つん這いになってお尻をこちらに向けてくれる」ってあっさり言うの。

「そんなの…お尻の穴だって見えちゃうじゃない」て言ったけど…いやじゃなかった、兄にならどんな恥ずかしいことでもしてあげられる。
だから兄の言う通り膝立ちし、お尻を見せつけて四つん這いになったの、それから中がよく見えるようお尻を立て脚を開いてあげた。

 祥一は静恵の尻ににじり寄り綺麗な尻たぶに両手を掛けるといやらしく左右に剥いた、そしてしみじみ見入る、目の前には僅かに黒ずんだ肛門、そしてうぶい陰唇の二山が左右に膨れ、その山の狭間に小陰唇とクリトリスが顔をのぞかせていた、これが妹の恥ずかしい部分と思ったとたん…心が蕩けた。

その可愛げな肛門を指先で押してみる、すると皺がキュッとすぼみ「クゥン」と鼻を鳴らす。
次いでその指を膣と思しき狭間に刺し込んでやる、狭間内は既に愛液が満ちあふれ指は膣に難無く呑み込まれてしまう、一旦根元まで差し込み中で少し指を曲げ膣内部の襞粘膜の感触を楽しむ、そしておもむろに指の抜き差しに移った、そのたびごとに指の隙間から汁が溢れ、膣粘膜が指にまとわりついてきた。

暫く妹の粘膜感触を楽しんでから指を抜き、オマ○コの両端に指を掛け大きく開いていく、すると秘密の花園は淫靡に開花し昨日の処女膜の残骸やクリトリス、尿口、膣の全てがされけ出される、親でさえ見ることのない妹の生殖器…俺のためだけに存在するオマ○コ、それら全ては目を剥くほどの桃色に輝いていた。

「あぁぁ…お兄ちゃん、そんなに大きく開いて恥ずかしいよぉ…」静恵は真っ白な尻をくねらせ切なくあえいだ。
それにしてもシミ一つ無い綺麗な股間、祥一は思わず開花したオマ○コ粘膜に頬ずりし、口や鼻を濡れた粘膜に押し当て顔中で妹のオマ○コを感じた。
そんな破廉恥な行為を実の妹にしているんだ…その背徳感は計り知れず、祥一の心をトロかし性感を爛れたものへと変化さてせていく。

妹の尻を無慈悲に開き後背位でチ○ポを突き立ててやる、そんなおぞましい光景を脳裏に描いたとき 祥一の目の前は白く濁った、もうどうなってもかまわない、そんな自棄な心が収縮を繰り返す肛門にむしゃぶりつかせ執拗なまでに肛門を虐めさせる、だがそれでも性欲の炎は静まらなかった。

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秘密倶楽部

万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった

大学終わりに、家の近所のスーパーに寄って、夕ご飯の総菜を買おうと選んでいたら、店内に同じアパートの人妻さんがいた。俺の住んでるアパートは、半分が単身者向け、半分がファミリー向けの間取りになっていて、俺はもちろん単身向けの1DKに住んでいる。
その人妻さんは、まゆさんと言う名前で、俺の密かな憧れだ。たぶん、20代中盤から後半くらいで、とにかく清楚な感じの女性だ。笑った顔が、松岡茉優によく似た感じだ。

まゆさんは、俺なんかにも笑顔で挨拶をしてくれるので、性格も良いのだと思う。たまに少し立ち話をしたりすることもあるが、間近で話をすると、本当に可愛い顔をしていると思うし、意外に胸がデカいなと思ったりする。こんな人と結婚できた旦那さんが羨ましいなと思う。

まゆさんは、ちょうど俺の隣の部屋に住んでいる。なので、ごくまれに、夜の生活の声が聞こえてきたりする。かすかな声だけど、俺は超集中して盗み聞きし、おかずにしてオナニーをしたりする。

俺は、まゆさんを見かけたので挨拶をしようとした。でも、あまりにも挙動不審な感じだったので、不思議に思って声をかけずに観察した。すると、すぐに挙動不審な理由がわかった。まゆさんは、万引きをしているようだった。俺は、まさかと思った。あのまゆさんに限って、そんな事はあり得ない……。そう思った。
でも、間違いなく、化粧品みたいなものを2〜3個カバンに滑り込ませたのを見てしまった。

そして、俺はドキドキしながらまゆさんを観察し、結局、食料品だけ会計して店の外に出たのを確認してしまった。俺は、正直幻滅していた。憧れていた人妻さんが、万引き主婦だったとは夢にも思っていなかった。

そして、何食わぬ顔で歩き始めたまゆさんを見て、なぜかすごくムカついてしまった。裏切られた! そんな、勝手な感情だ。べつに、ただのお隣さんなので、裏切られたもないんだけど、俺は無性にムカムカしてしまった。

そして俺は、しばらく後をつけて、アパートが近くなったタイミングで後ろから声をかけた。
「こんにちは!」
ムカついているのを隠し、いつも通りに笑顔で声をかけた俺。
『わっ、ビックリした!』
まゆさんは、後ろから声をかけられて本当にビックリしたみたいだ。でも、きっと万引きをした直後なので、余計に驚いたんだと思う。

「すいません。ビックリさせちゃいました?」
『なんだ、松田君か。ビックリしちゃったよ』
俺だとわかって、安心したように笑うまゆさん。やっぱり、抜群に可愛らしい。年上の女性に可愛いというのもちょっと違う気がするが、実際に大学のどの女の子よりも可愛いと思う。

「買い物ですか? サミットですね。僕もさっきそこで買ったんですよ」
俺がそう言うと、
『えっ、そ、そうなんだ。全然気がつかなかったわ』
と、しどろもどろになった。目が泳ぎまくっていて、本当に焦っている感じだ。
「ほら、これです。一人暮らしなんで、こんなものばっかり食べてます」
と、僕はスーパーの袋を持ち上げて、中の総菜をまゆさんにアピールした。
『そ、そう。でも、栄養偏っちゃうわね。今度何か作ってあげるわ』
まゆさんは、罪悪感からかそんな事を言った。
「ホントですか? 嬉しいなぁ」
俺は笑顔でそう言った。まゆさんは、俺が万引きのことを言い出さなかったので、ホッとした感じだ。
『そんなに美味しくないと思うけどね』
まゆさんは、すっかりとリラックスしたような感じだ。
「まゆさんみたいな美人に作ってもらえたら、腐ってても美味しいって思いますよ」
『またまたぁ〜。結構口上手いのね』
「ホントですよ。まゆさん美人だと思います」
『そんな事ないわよ。メイクが上手いだけよ』
「そう何ですか? でも、女性って大変ですよね。化粧品代もバカになりませんよね」
俺は、ちょっと意味ありげな感じで言った。
『そ、そうね。じゃあ、また今度ね』
まゆさんは、またキョドりながら自分の部屋に向かって行った。俺は、ゾクゾクするような気持ちだった。まゆさんをコントロールしているような、何とも言えない征服感で軽く勃起してしまった。

そして、俺は自分の部屋に戻り、総菜なんかを冷蔵庫に入れると、部屋を出て隣のまゆさんの家に行った。ドアをノックすると、無警戒にドアが開く。
『あれ? 松田君、どうしたの?』
まゆさんは、笑顔で声をかけてくれるが、少し怯んだような感じもする。
「すみません。ソースが切れちゃってて。少し貸してもらえませんか?」
『あぁ、そうなんだ! いいよ、ちょっと待ってて!』
ホッとした顔でキッチンに移動したまゆさん。リビングのテーブルに、さっきの化粧品が置いてあるのが見えた。

『はい、どうぞ』
笑顔でソースを渡してくれるまゆさん。俺は、覚悟を決めて、
「あれ? 机の上の、さっきの化粧品ですか?」
と言った。すると、まゆさんは慌てて振り返って机を見る。
『えっ? あ、そ、そうだね』
しどろもどろになるまゆさん。俺は、黙って靴を脱いで部屋に上がり込む。
『えっ? えっ? 松田君、どうしたの?』
キョドるを通り越えて、パニックになったような感じのまゆさん。俺は、そのままズカズカとリビングまで上がり込み、化粧品を手に取った。万引きしたのは2〜3個と思っていたけど、机の上には6個も乗っていた。

「こんなに沢山だと、結構な額になりますね」
俺が、冷たい口調で言ってみると、
『……』
まゆさんは固まってしまったように何も言えなくなった。俺は、最高の気分だった。いつもほがらかな笑顔の彼女が、顔面蒼白になって震えている。俺は、自分に加虐心などないと思っていたけど、思いきり勃起してしまっていた。

俺は、黙って震えている彼女の前で、ダイニングチェアに座る。そして、ファスナーを降ろして、勃起したペニスを取りだした。
『なっ、なんで……』
何か言いかけたまゆさんだったけど、すぐに黙ってしまった。そして、青白い顔のまま、俺のペニスを見つめていた。

「早くしないと、旦那さん帰って来ちゃいますよ」
俺がそんな風に言うと、
『うぅ……』
と、短くうめき声みたいなものを上げた。俺は、座ったまま化粧品の箱を手に取り、お手玉みたいにポンポンと手の平の上でもてあそぶ。すると、まゆさんは俺の前にひざまずき、勃起したペニスを手に握った。

まゆさんの柔らかくて細い指がペニスに絡み、俺は声が出てしまうほど気持ち良かった。でも、そんな事はおくびにも出さずに、化粧品の箱でお手玉を続ける。
すると、まゆさんは覚悟したような顔になり、俺のペニスをしごき始めた。上下に恐る恐るしごくまゆさん。でも、握り方も弱いし、上下に動かす速度も緩い。やっぱり、清楚な見た目通り、男性経験は少ないみたいだ。

「そんなんじゃ、いつまでたっても終わらないですよ」
『うぅ……。ごめんなさい。で、出来心だったの……』
まゆさんは、俺のペニスを握ったまま、泣きそうな顔で言う。
「え? 何のことですか? 俺、警察でもなんでもないですよ」
『だったら、こんなこと……』
「俺、なにも要求してないですよね? したくないならいいですよ。俺も帰りますし」
『……本当に?』
「はい。でも、俺おしゃべりですからねw」
イヤらしい笑い方で俺が言うと、まゆさんはあきらめたようにうつむき、そして俺のペニスを口に含んだ。俺は、飛び上がりそうに嬉しかった。憧れのまゆさん……オナニーのおかずにしていたまゆさんが、俺のものをくわえている。それだけで、テンションマックスになりそうだ。

まゆさんは、頭を動かすようにしてフェラチオを始めた。でも、すぐにほとんど経験がないんだなとわかってしまった。唇をすぼめることもないし、歯もガンガン当る。これでは、30分やられてもイク事はないと思う。でも、視覚的なエロさが最高だったので、しばらくそのままやらせてみた。若妻の部屋のリビングで、フェラチオをさせる……。本当に最高だ。

『……まだイキませんか?』
まゆさんは、敬語で聞いてくる。俺は、若妻さんのそんな仕草に、ゾクゾクしっぱなしだ。
「あんまり口ではしないの?」
と、ため口で聞く俺。
『は、はい。ほとんどしたことないです……。下手くそですか?』
「うん。それじゃ、いつまでたっても終わらないよ」
『ごめんなさい……。どうしたらいいですか?』
まゆさんは、完全にビビっている。俺は、
「じゃあ、上だけ脱いでよ。おっぱい見せてくれたら、すぐイケると思うよ」
と、ニヤニヤしながら言った。
『そ、そんな……。無理です……』
「じゃあ、そのまましたら? そんなんじゃイケないから、旦那さん帰って来ちゃうと思うけどw」
俺がそんな事を言ったら、まゆさんは泣きそうな顔でうつむいた。そして、ゆっくり上着のボタンを外し始めた。俺は、本当に有頂天だった。はだけたブラウスから、まゆさんのブラジャーが見える。薄いピンク色の可愛らしいブラだ。でも、胸の谷間は結構えげつない。大きな胸を、無理矢理押し込んでいるような感じだ。
真っ白で、柔らかそうな胸の谷間。俺は、我慢できずに胸の谷間に人差し指を突っ込んでみた。
『あっ!』
思わず声をあげたまゆさん。でも、すぐに黙ってボタンを外し始めた。俺の人差し指は、柔らかい肉に包み込まれ、さらに勃起が強くなる。まゆさんは、ブラウスのボタンを外すと、それを脱ぎ去った。ブラ姿になったまゆさん。想像していた通り柔らかそうな身体だ。くびれはあるが、ムチッとした感じがする。俺は、人差し指を引き抜いた。
まだ、旦那さんが帰ってくるまで、2時間くらいはあると思う。ゆっくりと楽しんでもいいが、俺もそこまでの余裕はない。

俺が人差し指を引き抜くと、まゆさんは後ろに手を回して、ブラジャーのホックを外した。そして、腕で胸を隠しながら、ブラジャーを取り去った。胸が丸見えになるよりも、ハンパなくエロい感じだ。腕で押しつぶされたおっぱいが、グニャッとはみ出ている。
潔の悪いグラビアアイドルが、なかなか乳首を見せないような感じの際どいポーズに、俺は生唾を飲み込んだ。

『弛んでて恥ずかしいです……』
まゆさんは、顔を真っ赤にして言う。俺は、
「大丈夫だって。凄く綺麗だよ」
と言ってみた。すると、ゆっくりと腕を降ろし始めた。俺は、思わず身を乗り出してしまった。
まゆさんの乳房は、やっぱり真白で柔らかそうだ。そして、乳輪が見えてきた。大きな胸なので乳輪も大きいと思ったが、親指で隠れてしまいそうな小ささだった。なによりも、色素が抜けたように色が薄い。色白というのは、それだけでエロいんだなと思った。

そして、姿を見せた乳首は、乳輪の小ささと比べて、少しギャップがあるほどの大きさだった。乳輪と乳首が同じくらいのサイズに見えてしまう。弛んでいると言っていたが、それほど垂れている感じはない。大きさや年齢から考えると、充分に張りのある胸だと思う。

「意外と遊んでるんっすね」
そう言って、俺は乳首をつまんだ。
『ひぃっ、うぅ……そんなことないです……』
まゆさんは、身を固くしてそんな事を言う。俺は、乳首をぎゅっぎゅっとつまんでみた。柔らかくて少し大きめの乳首。あっという間にカチカチになってくる。
『うぅ……。ゆ、許して……』
まゆさんは、本当に泣きそうな顔だ。俺は、かまわずにまゆさんの乳首をこねくり回す。すると、まゆさんはそのままフェラチオを再開した。俺に乳首をまさぐられたまま、下手くそなフェラチオを続けるまゆさん。しゃがんでいるので、スカートの中のパンツまで丸見えだ。俺は、足をその中に突っ込み、パンツの上から触り始めた。一瞬、ビクッと身体を震わせたまゆさん。でも、フェラチオは頑張って続けている。下手くそなフェラチオなので、俺は全然イキそうにならない。

そのまま、その綺麗な胸をたっぷり堪能し続けた。人妻の自宅でこんなことをするなんて、フィクションではよくある話だと思うけど、リアルではなかなかないと思う。

俺は、自分の足の指先が濡れているような感じになっていることに気がついた。
「アレ? なんか、濡れてるしw」
俺がそう言って、足の指をまゆさんの顔の前に持っていくと、
『イヤぁっ! ち、違うの!』
まゆさんは、大慌てで俺の足の指先を握って隠すようにする。
「いやいや、完全に濡れてるじゃん。靴下シミになっちゃってるよ」
俺がいじわるな感じで言うと、
『……ごめんなさい』
と、謝ってきた。
「ねぇ、立ってスカートまくり上げて見せてよ」
俺が冷たい口調で指示をしたら、まゆさんは一瞬歯を食いしばるような顔になった後、スッと立ち上がった。そして、ゆっくりとスカートの裾を掴み、まくり上げていく。俺は、その仕草を見ているだけで、結構イキそうなくらい興奮してしまった。
太ももがあらわになり、パンツが見えてくる。さっきも見えていたけど、こうやってゆっくりと見えてくると、エロさが違う気がする。
「やっぱりシミが出来てるじゃん」
俺がそう言うと、まゆさんはうつむいて何も言えずに固まっていた。
「じゃあ、パンツ脱いでみてよ」
『そ、それは……』
絶望的な顔で俺に言うまゆさん。でも、俺もここまでやって引き下がれるわけがない。
俺は、黙って彼女を見つめた。すると、まゆさんは目が泳いだ後、パンツを脱ぎ始めた。まゆさんがパンツを降ろすと、ヘアが見えてくる。まったく手入れをしていない感じで、思ったりも剛毛だ。俺は清楚な見た目とのギャップに、余計興奮してしまった。
「ヘアとか、整えないの?」
『えっ? 整える?』
まゆさんは、意味がわからないという顔でキョトンとしている。
「剃ったりしないの? 今時の女の子って、みんな全部剃ったり脱毛してるよ」
俺は、適当なことを言った。でも、俺の経験した女の子の中で、2人ほどパイパンはいた。なので、ある程度流行っているのは間違いないと思う。
『そ、そうなの? そんな事、考えたこともないわ』
まゆさんは、こんな状況なのに、なぜか話に食い付いてきた。
「だって、みっともないじゃん。旦那さんだって、イヤだなって思ってるはずだよ」
『本当に? だからなのかな……』
まゆさんは、思い詰めたような顔になる。
「なにが? だからって?」
『う、うん……。最近、全然エッチしようって言ってこないんだ……』
まゆさんは、思い詰めた顔になる。俺は、なんか話が変わってきたなと思いながらも、続けて話した。

「だったら、剃ればいいんだよ。絶対に喜ぶって」
『本当に?』
「マジだって。俺がやってあげるよ。毎朝ヒゲ剃ってるから、得意だよ」
『でも……』
口ごもる彼女を強引に押し切って、浴室に引っ張っていった。そして、なだめすかしながら、強引に浴室の中でヘアを剃り始めた。浴槽の縁に座らせ、足を拡げさせる。まゆさんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
まゆさんのアソコは、ヘアはもじゃもじゃしているけど、綺麗なものだった。ビラビラも小さいし、色素沈着もほとんどなく、そこだけ見ると子供みたいだった。そして、やっぱりすごく濡れていて、ヌラヌラ光っている。

『本当に剃るの?』
まゆさんは、いつの間にかため口に戻っていた。俺が、強引に犯すようなことをしないとわかり、安心したのかも知れない。本当は、さっさと犯してしまおうと思ったのだけど、人妻のヘアを剃るという行為に、もの凄く興味を引かれていた。

「じゃあ、ちょっと濡らすよ〜。旦那さんのシェービングフォームってどこ? あ、これか」
俺は、まゆさんに考える間を与えぬよう、さっさと進める。シャワーでお湯を出し、ヘアを濡らす。まだスカートを穿いたままなのは、俺の趣味だ。全部脱がせてしまうよりも、この方がエロいと思ったからだ。スカートが濡れないように気をつけながら、ヘアをたっぷり濡らした後、シェービングフォームをたっぷりと塗りつけた。

そして、旦那さんのT字カミソリを使って、まゆさんの剛毛を剃り始めた。旦那さんもヒゲが濃いのか、5枚刃のカミソリだったので、ほとんど抵抗感なく、スッスッと簡単に剃れていく。床に毛がたまっていき、まゆさんのヘアがどんどん小さくなっていく。

最初はギュッと身を固くしていたまゆさんも、俺が滑らかに剃るので、安心したのかリラックスしてきた。
アソコのまわりは、もともとほとんど毛がなかったので、あっという間に綺麗なパイパンに仕上げることが出来た。
「ほら、この方が綺麗でしょ」
俺がまゆさんに自信たっぷりに言うと、まゆさんは浴室内の鏡を見ながら、
『ホントだ……。でも、子供みたい……』
まゆさんは、モジモジしてしまっている。俺は、適当なことを言ってまゆさんをパイパンにしたけど、旦那さんになんて説明するつもりなんだろうって、人ごとながら心配になってしまった。

でも、パイパンになったまゆさんは、すごい破壊力だった。清純でロリっぽいアソコの人妻……。俺は、我慢できずにまゆさんを抱きしめ、そのままキスをした。
『んっ〜っ!』
俺を押しのけようと抵抗するまゆさん。でも、俺はつかまえて逃がさない。そのまま、強引に舌を突っ込み、彼女の口の中をかき混ぜた。ずっと憧れていた若妻さんの舌……。たまらない興奮だった。

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デートクラブでウブな若妻に中出しした

先週思わぬ臨時収入があって、非常に溜っていたこともあり大塚に遊び
に行ってきました。

何時もは、大塚では○○○○○の×××さんという28歳の人妻さんを
よく指名していたのですが、生憎休みでした。

「じゃぁまたにします」と電話を切ろうとすると、店の人間が、
「今日入ったばかりの娘が居るんですがどうでしょうか?」
と聞くのです。
良く聞くと、何でも26歳の人妻で細身の美人だと云うのです。
まぁ泡銭だし店も「美人ですよ」と勧めるのでつい、「じゃぁ頼むわ」
と返事をしてしまいました。
ホテルに入って店に連絡して15分位すると、ドアをノックする音、
ドアを開けると髪をアップにまとめた好みの女性が立っていました。
少し緊張しているのか、少し震声が震えていました。
「千里です、よろしいでしょうか?」
僕は無言で彼女の肩を抱いて部屋に招き入れました。
案の定、少し震えていました。
「今日が初めてなんだって?」
「はい、すみません。」
「謝ることはないよ・・・、僕を夫か彼氏だと思えばいいんだから。」
「はい・・・」
心の中で「これはDCどころか、風俗未経験だぞ」と万歳しました。
そこで、ちょっといじめてやろうと、明るい場所に彼女を立たせて、
改めて上から下まで良く品定をしてやりました。
足からずっと舐めるように視線をあげて彼女の顔までじっくり視姦
してやりました。
・・・彼女の顔をまじまじとみると「あれっ?」記憶に呼び掛ける
ものがあるのです。
もう一度良く見ると、どこかで見たことのある顔だという事に気が
付いたのです。
そうです、僕の自宅の階の一番端に住んでいる人妻さんにソックリ
なのです。
僕は現在の所に引っ越したばかりなので、1、2度挨拶を交わした
程度ですが、僕好みだったのでつい彼女の姿を目で追っていました。
そういえば、背格好が同じくらいです。
でもまさかねー、漫画じゃあるまいし彼女も僕を見て、動揺した様子
も無いし・・・、聞くわけにも行かないし。
まぁ、他人でも”近所の人妻”と思ってやろうと思ってニヤニヤしな
がら彼女を鑑賞していました。
そんな僕に、彼女はしばらくは目を閉じて立っていました。
が、イヤラシイ視線に耐え兼ねたのか、
「コースはどうなさいますか?」
とか細い声で訪ねてきました。
そんな彼女を一人占めしたくなってしまい、
「240分コースで」
と思わず言ってしまいました。
彼女は?とした顔をして、
「コースは120分までなのですが・・・。」
「0011番○○○さん240分ですと言ってご覧。
・・・大丈夫ちゃんとあるから。」
彼女は怪訝そうに店に電話しました。
実はこの店には常連にだけに教えてある会員番号があって会員だけの
コースがあるのです。
さすがに新人には教えていなかったようです。
電話で店と話している彼女は「聞いていません」「えっ?」「・・・でも」
と震える声で話していました。
最後には泣きそうな声で「解りました」と言って電話を切りました。
しばらくうつ向いていましたが、意を決したのかぎこちない笑顔をみせて、
「○○○様(僕の会員名、もちろん偽名)こういったお仕事初めてなので、
色々教えてください」
「もちろん、今から4時間たっぷり抱いてあげるからね」
「・・・はい、お願いします」
いやぁ、人妻に”お願い”されるのはいいものです。
ましてや、知り合いににた人妻にです。
僕の股間はすでに痛いほどに固くなっていました。
もう辛抱溜らず「じゃぁ始めようか」と彼女に見せ付けるように服を脱ぎ
ワザと固くそそり立ったチンポを彼女に向けました。
彼女は真っ赤になって背を向けましたが、
「君が脱ぐところが良く見えない」
と言ってこちらを向かせて、イヤラシイ目で彼女の行為を見つめ、
さらにチンポをワザとしごいて見せました。
「これからこのチンポが君の中に何回も出し入れされるんだよ」
とでもいうような目で見つめながらです。

!思わず息を飲むほどスケベな体でした。
あの人妻が自分の前で全裸になっているような錯覚を覚えて、
益々固くなるのが解りました。
恥ずかしがって涙目になっている彼女の手を引っ張って、風呂に入りました。
「まずは、互いに体を洗いっこするんだ」と普通ならまぁしない事をいって、
先に彼女の体を洗ってやりました。
というか、洗う名目での愛撫ですね。
スポンジがあるのにワザと手にボディーソープをつけて身体中の隅々まで
ボディーソープを塗り伸ばしていきました。
「あっ、いやっ・・・」
感じやすいみたいで、ちょっと触っただけでビクッビクッと反応します。
股間に手を伸ばすとさすがに、
「あっ、そこは自分でしますから」
と僕の手を拒もうとしましたが、無視をしてバスタブに腰掛けさせて、
指で丁寧に広げて、奥の奥まで洗って(愛撫)してやりました。
一通りイタズラをしてやって、
「さあ、同じように僕のも洗ってくれ」と、風呂場にへたり込んで
荒い息をしている彼女の目の前にチンポを突きつけました。
しばらく躊躇していましたが、覚悟を決めたのか手にボディーソープ
をつけ、僕の体を洗いだしました。
「背中やお腹を洗うときは、君の体で洗うんだ」
と何も知らない彼女に教えてやりました。
何のことか解らない彼女にジェスチャーを交えて教えると、見る見る
真っ赤になって頭を振りましたが容赦為ず、
「もっとおっぱいを押し付けて全身を使って洗うんだ」
とやりたい放題です。
ついにチンポを洗わせる時が来ました。
恐る恐る触れてくる彼女にワザと過剰に反応してみせ、
「ウマイじゃないか、何時も旦那のしてやってるの」
「してません!」
「旦那とどちらが美味しそう」
「・・・わかりません」
「じゃぁ、最後に聞くからしっかり比べるんだよ」
「・・・。」
さらに追い討ちをかけるように、色々質問攻めにしてやりました。
普通の娘ならまぁ適当に応えるのでしょう。
が、最初から強烈なパンチを見舞ってやっていたので、頭が真っ白に

なっているようで、ぺらぺら喋ってくれました。
・・・旦那に内緒であること(当り前か)
・・・好奇心で来てしまったこと。
・・・子供は居ないこと。
・・・家は○○区にあること・・・等々。
そこまで聞いて確信しました。間違いない、彼女は○○さんだ!
近所のあの人妻が目の前で全裸をさらして奉仕している!
僕は興奮しました、もちろん確証はありませんでした。
でも、同じ句に同じ年格好の人妻が何人も居る訳がありません。
僕はある計画を胸にして、彼女と風呂を出ました。

「時間はまだ3時間半もあるよ、何回出来るかなぁ」
と彼女にベットの上の時計を示しながら彼女を抱き寄せました。
「暗くしてください」の願いを無視をして、彼女にキスをしました。
少し抵抗しましたが、「するものだ」というと渋々受け入れました。
僕は彼女が○○さんだと確信していたので、彼女を虜にするくらい
感じさせてやろうといつになく丹念に愛撫してやりました。
「うん・・・あっ、いや・・・はんっあああ」
最初は必死に声を圧し殺していました。
しかし、彼女のアソコに舌を這わす頃には、
「あぁ、そこぃぃ!、ああああん・・・ああ」
「いいよ、気持良いならいっぱい声をだしてごらん」
「はっはい・・・あぁあああっ、そこっ!」
女性の性感帯といわれるところは手や指でイヤらしく触り、
舌でたっぷり舐めあげました。
それと同時に、固くなったチンポを彼女の体に押し付け、
意識させました。
「そろそろこれが欲しくなったんじゃないか?」
いやいやと頸を振るのですが、体はチンポにグイグイ押し付けてきます。
僕は彼女の足の間に体を割入れると、一瞬チンポを彼女の中に入れ素早く
抜いて反応を見ました。
一瞬でしたが、彼女の良さが解りました。
正直抜かないでそのままイってしまおうかと思いましたが、ぐっと我慢して
彼女をトコトン辱めてやろうと我慢しました。
抜いたとき体は正直で、彼女の腰は私のチンポを追い掛けて来ました。
「素直になりなよ、入れてくださいってお願いすれば直ぐに入れてやる」
「あぁ・・・そんな言えません!」
「じゃあこのまま放っといてやろうか!」
「・・・・。」
彼女から、体を話すような仕草ををすると、
「あぁ、お願いします・・・・」
「何をお願いなんだ?」
「あぁ意地悪・・・、私とセックスしてください!」
「良く言えたね、たっぷりイカせてあげるからね」
僕は、朦朧とした彼女が何も言わないのをイイコとに”生チンポ”を入れて
しまいました。
非常に溜っていたので見境無です!
僕は彼女の中に深くチンポを突き入れてしばらく彼女の感触を楽しみました。
「!」
彼女は大きく仰け反ると、軽くイッた様でした。
彼女の感触を十分楽しんだ後、腰を動かしました。
激しく腰を振り、何度も何度も彼女をイカせました。
「あっ、またっ・・・はうっっ!」
「・・・はぁはぁはぁ、あぁ・・・お願い少し・・・いやっ、はうっ!」
最後の方は殆んどイキっぱなし状態でした。
彼女のイヤラシイ表情と、イク度に絡み付く彼女の感触に限界が来て
しまいました。
限界に来た自分のチンポを彼女の最奥に突っ込んで腰の動きを止ました。
今なら、風呂場で思い付いた計画を実行に移すチャンスだったからです。
僕は朦朧としている彼女の耳元で、
「そろそろ僕もイクよ・・・、一緒にイコうね○○さん!」
そうです、僕は彼女の源氏名の千里とは呼ばず、あの人妻の名前で呼んで
やったのです。
・・・そうでした、彼女千里=あの人妻○○さんだったのです。
「はい、一緒にイキます!」
僕はその後最後の瞬間まで「○○、○○!」と言いながら彼女の中に
果てました。
最高に気持良かったです。
背中を電気が走って、彼女の中にドクッドクッドクッと出してやりました。
何度も何度も体が痙攣し、驚くほど大量の精子を注ぎ込んでしまいました。
しばらくどちらとも、抱き合ったままでいました。
体の感覚が落ち着いてきたので、彼女に預けていた体を起し、彼女の様子
を伺いました。
さすがに僕より激しかったので、まだ虚ろな表情で時折ビクッビクッと
余韻に支配されているようでした。
「○○さん!凄く良かったですよ、貴女のオマンコ!余りの良さに、
何時もの何倍もの精子を中出ししてあげましたよ!」
「えっ?何で私の・・・えっ?中出し・・・」
「○○さん今日は安全日ですか?」
・・・さすがに正気に戻って激しく暴れだしました。
でも僕にしっかり体を抱き抱えられているし、まだ彼女の中には、
全然固さが衰えないチンポが深く深く入れられたままで、暴れれば
暴れるほど、彼女の性感が再燃してきました。
一頻り暴れた彼女は再び感じ始めていました。
「何故、私の名前を知っているの!」
「まだ解らない?○○さん、●●○○さん!同じ階に越してきた
××ですよ、覚えていませんか?」
「・・・あっ・・・・いやっ!離して!」
「そんな寂しいな、あれだけ愛し合ったじゃないですか」
彼女は耳を塞いで頸を激しく左右に振っていました。
そんな彼女の両手を押さえ付けて、耳元で、
「ほら、暴れるからまた元気になっちゃった・・・、このまま
二発目をするね○○さん!、今度もたっぷり中出ししてあげるよ」
「いやぁ!お願い止めて下さい!」
「奥さん!、あんたは僕に買われたんだよ!解るかい?240分
間は君は僕のモノなんだよ!」
「でも・・・、中に出すなんて!、人妻なんですよ!」
「旦那に内緒で売春する女が何言ってやがる!、なら最初に何故
言わない?」
「・・・そっ、それは・・・」
「チンポを入れることしか頭に無かったからだろう?」
「はい・・・」
「知らない仲じゃないんだし、残り3時間弱楽しもうよ」
「・・・・。」
「いいね」
「・・・・。」
返事を聞かないうちに、再び腰を動かしました。
最初は声を出すまいと必死に噛み殺していましたが、彼女の
腰を動かしながら、性感を舐めたり揉んだり触ったり弄ったり
していると、最後には一発目と同じように激しく何度も何度も
イっていました。
その事を指摘すると、彼女はさすがに観念したのか・開き直った
のか、三発目は僕の上で腰を振り、四発目は後ろからのセックス
をせがむほどでした。
その日僕たちは6度愛し合いました。

・・・こんな事があったためか、さすがにその日限りで彼女は
辞めてしまいました。
・・・彼女は、なるべく僕に会わないようにしていましたが、
昨日、旦那がゴルフバックを抱えて出ていったので、思い切って
彼女の家に押し掛けました。

・・・もちろんやっちゃいました。
旦那が今日まで帰らないと言うので、さっきまでたっぷりと抱いて
来ました。
しばらく風俗に行かなくて済みそうです。

カテゴリー
秘密倶楽部

デリヘル行ったら同級生がいた。今では彼女です。

スペック

・俺
当時19歳 大学1年 フツメン(だと思ってる) 童貞
現在22、大学4年

・女
当時18歳 浪人生
現在22、大学3年
結構可愛くて話も面白いので高校時代友達グループと一緒に授業の合間に話して過ごしてた
両親は片親しかおらず、母も小学校時代に他界で施設育ち

当時俺は大学1年。
大学生ともなったらさすがに浮いた話が良く聞こえてくる
高校から一緒だった奴と大学から仲良くなった奴5人で友達グループ作って遊んでた。
まぁその中でも浮いた話が聞こえてくるわけよ。彼女できたとか童貞卒業したとか。
俺も童貞だけど、流石にすぐ近くからそういう話が聞こえてくると焦るわけよ
んな事言ってもすぐに出来るわけねーし、18歳っつったらヤリたい盛りだろ?俺もそうだ
素人童貞でもいいのでとりあえずヤレればいいなと思い切って
バイトのシフト増やして捻出して意を決してデリヘルに電話した訳。

かけたら爽やかそうなにーちゃんの声が聞こえた。
デリヘル自体始めてですと正直に言ったらものすごく丁寧にシステムを教えてくれた
とりあえずデリヘルに好みを伝えてホテル前で会うことになった。
ホテル代も頑張って捻出した。
童貞だからラブホに一人で入るの恥ずかしかったからなw

ラブホへはタクシーで行った。
まさかチャリで行くとかアホすぎるし。免許はあるけど普通の大学生だから
車買う金なんてある訳ない。
近くで降りてホテルまで5分くらい徒歩。

目印は白いステップワゴンと伝えられていたので
俺も目印ニット帽をかぶり、そこの近くへ行った。

すると運転席から怖そうな兄ちゃんが出てきてまっすぐにこちらへ歩いてきた
正直ビビった。

見た目ヤクザにしか見えない兄ちゃんが俺の目の前まで来る。
ああ俺人生終わったなとかテンパってると

893「○○様でございますか?」
デリヘルにかけた時の偽名。ちなみに高校から一緒だった友人Aの苗字を使った。

「あ、はいそうです」
893「お待たせしました、本日お相手をします○○ちゃんが今行きますのでお待ちください」

893はただの運転手だった。すっげー丁寧な対応。

そして893が運転席に戻るのと同時にスライドドアから女の子が出てくる。
出てくるのと同時に車は俺の横を走り去っていった

嬢がにっこりと笑顔で俺に近づいて来る
顔は・・・おお結構可愛いし若い子だ、初デリで当たりキターとか喜んださ

嬢「こんばんはー、よろしくね」
俺「あ、はいよろしく」

童貞なだけあって女に話しかけられただけでどもっていてかっこ悪かったwwww

そうこうしていると嬢が俺の顔を見て

嬢「あ。」

嬢「あれ・・・?もしかして○○君?」

いきなり本名で呼ばれた。苗字だったけど
は?俺偽名使ったはずなのに?今の俺は□□だよ?○○じゃないよ?
何で知ってんの?どこの工作員?ひょっとして警察のおとり捜査?

とか訳のわからない思考でパニクった。

嬢「やっぱり○○君だw」
俺「えっとどこかで会いましたっけ?」
嬢「高校の時同じクラスだったでしょwwwwwまだ1年しか経ってないよwww」
俺「は?」

どうやら北の工作員でも中国のハニートラップでも警察でもないらしい。
何とか心を落ち着かせ、嬢の顔をまじまじと見る。
確かによく見るとなんとなく高校時代に一緒だった女の面影がある。
ネオンの光がうざいのと、化粧と髪型のせいでわからなかった。

俺「あー○○だわw 久しぶりだなw」
嬢「久しぶりーw 元気そうだねw」
嬢「とりあえずここにいても何だし中入ろうよ」

と大きめのおっぱいが当たるほど密着され、腕を組んだ状態でラブホイン
童貞だからラブホのシステムなんて分かんなかったけどあれ簡単なのな。

ラブホに入った。宿泊で。
中でよく見ると間違いない。高校の同級生だ。落ち着いて聞くと声も同じだ
とりあえず身の上話に花を咲かせる。

嬢「今お金なくてこの仕事始めたんだけど、もうやめようかなって思ってる」
俺「は?」
嬢「やっぱ風俗はダメだよ。自分の体が汚れていくのがわかるし。」
俺「はぁ。」

相槌しか打てねーよなこんな話されても

まぁそんなこんなでいろんな話をした。
同級生のだれそれがどこに就職しただの進学しただの
そんな当り障りのない話。

まぁ嬢が生活苦しいってのは知ってた。高校時代から。
そりゃ親いねーし施設に入れられるくらいの天涯孤独っぷりみたいだし
補助金でなんとかやってきたけど大学は公立じゃないと
金銭的に無理だから辛いって言ってた。

だから滑り止めに私立を使えず仕方なく浪人したらしい。

そんな話ししてるとやっぱ可哀想になってきて
お金は払うけどプレイはいいよって感じで性欲をぐっと抑えて金だけ渡そうとした
そのまま家帰っておっぱいの感触でオナヌーして寝ようと思ってた

嬢「だめだめ、そういうのはダメ。お金もらったらその分の仕事はするよ」
俺「はぁ。」
嬢「ところで俺君はどうしてデリヘルを使おうとしたの?
(色気声で)もしかして溜まってた?」

って息が当たる距離まで密着されて股間をモミモミしながら聞かれたので、
フル勃起しながら

正直に知り合いが次々と童貞を卒業してて焦ってた キリッ と答えてしまった。

嬢「え」
嬢「・・・・・・あっははははhwwwwwwはひゃひゃwwっw」

そこまで笑わなくてもいいじゃねーかwww
俺マジで顔真っ赤になってて恥ずかしかったぞwwww

嬢「あー面白かったw 
  でも俺君ってそこそこイケてるし、彼女くらいすぐ出来ると思うけどなーw」

嬢「あ、社交辞令で言ってるんじゃなくて本気でイケてると思うからね?
  今日は自分と同い年くらいで良い子で良かったって思ってたし。
  今まで二人のお客さんに当たったけど両方おじさんでげーって感じだったのよね」

嬢「でも本番ダメだからねww私も前に付き合ってた彼氏と2回しかしたことないし。」
とかカミングアウトしてきた。

そんなこんなで渋々とプレイへ。キスはNGだったらしい
まぁさすが童帝、「一緒にお風呂はいろ?」って
言われただけで顔真っ赤wwwwでも愚息は臨戦態勢でござるwwww

そしてまずは脱がしっこ
ベルトは外してくれて最後にパンツ脱がされて解放され天を仰ぐ俺の一物
まあ流石にカーチャン以外の異性にち●こ見せたことなんてないからな、
本気で恥ずかしかった

そこで嬢が一言
嬢「ちょwwwでかいwwwww」
俺「えっ」
嬢「でかいってwwwwこんなでかいの初めて見たwwww」

ダチ連中とスキー旅行行ったときにふざけて測ったことはあるけど
フル勃起で17cm。ダチ連中も16とか18だったんで普通だと思ってた。

そして浴室へ。
イソジンでうがいをし、ち●ことまんまんの洗いっことか
嬢が体に泡つけて俺の体に乗ってくる等のソーププレイ。
ひと通り洗い終わった後、綺麗に拭いてベッドへ

ベッドでは抱き合ったり、フ●ラされたり、そこから69したり
女のまんまんはくせえって話を聞いたことがあるけど全然そんなことなかった。
ボディソープの香りしかしない。
舐められっぱなしもアレなので俺もク●ニしろオラアアアアした

ダチに事前に教えられた通り、穴だけでなく
上側の栗さんも舐めるのがいいというのでその通りに
あっ・・・ん・・・・とか喘いでた。俺のち●こを加えている時はんっ・・・んっ・・・とか言ってた。
興奮した。マジ興奮した。たとえそれが演技だったとしても。

正直言ってフ●ラが抜群に気持ち良かった。
口の中の上顎っての?俺にもあるけどあの若干硬めの凹凸がいっぱいある部分。
そこに唾液のヌメヌメ感と共に当たり、下側からは舌が攻めてくる感触が何とも言えなかった。
それに加えて唇でしごいてくる。耐えられずにそのまま口の中で逝った。
つい「ウッ!」ってでかい声出ちまった。

まぁその前に素股もやったんだけどな。
素股も良かった。だがフ●ラがやばかった。

ちなみに終始ゴムなし。
ほんとはフ●ラもゴムでやらなきゃいけないらしい。
嬢「俺君だからなしでいいよ」って事だった。社交辞令かどうかはしらない

その後メールアドレスを交換した。
仕事用じゃなくてプライベートの携帯。今度一緒に食事しよ?って約束して別れた。
うっかり宿泊でラブホ入ったんだけどまぁいいか。

その後メールをやり取りして数回デートして食事に行った。
俺女と縁がなかったんで服とか適当だったんだけど、流石にまずいってことで新調した。
ライトオンで安いやつだったけど。大学生にブランド物なんて縁がないしな。
今までユニクロとかしまむらだったんだぜ。あんま変わんないけど

デート中に発覚したんだけど、デリヘルの仕事はやめたらしい。
生活費&学費(学費の大半は補助が出たらしい)を稼ぐのに必死だったとはいえ、
楽に稼げるとはいえ風俗に手を出したのは馬鹿だったって言ってた。
現在は普通のバイト掛け持ちしてるらしい。
クタクタになるまで働いて大学の講義が頭に入らない日もあるとか。

んで数回のデートの後、飲み帰りで偶然俺の住む部屋が近いので寄った。

すまんな、未成年の飲酒だったんだ。そこは反省してる
デート中にダチグループとばったり。
ひさしぶりーwとかそんなんでダチの部屋で飲み明かしてた帰りに俺の部屋へ

フラグだと思うだろ?

どこで会ったの?とかダチに色々聞かれても俺は一切風俗の事は言わなかった。
偶然駅で会って・・・とかそんなんでごまかした。
なんかそれで好感度UPだったらしい。

何飲む?って聞いても水か冷蔵庫にある飲み物しかないなって思って
とりあえず無難なやつでいいかと伊右衛門を渡した。俺も飲んだ。
おちついたとこで嬢っていうかもうやめたから女でいいか
そこで女が口を開く

女「ねえ、しよっか」

俺「はぁ?」

ああフラグだとも

女の名誉のために言っとくけど、女はヤリマンではない。
男性経験、つまり合体経験は前の彼氏と2回だけだそう。
下手糞なのと・・・なんかち●こがミニマムだったらしくあんまり感じなかったとか。
後で知ったが、女なのに性欲が強めらしくオナヌーも頻繁にするって言ってた
それなのに別れた原因が男の浮気とかわからんもんだよな、こんな可愛い子が。

まぁ俺も童貞卒業したかったし・・・男なわけで、まだ若いわけで性欲の権化みたいなもので・・・
迫られたらそりゃするよな?するよな?

正常位→バック→正常位。そしたらいきなり一転攻勢、騎乗位でガンガン乗っかられた
下腹が痛かったけど良かった。俺Mなのかな

最後は抜かなくていいって言われて中田氏。
なんか普通に生理不順で産婦人科行って貰ったピル飲んでたらしいよ

なんつーか激しいのな。アンアン言ってるし。ギシアンってこんなものかと初めて分かった。
AVだと演技くさくてどうも興奮しねえし。

まぁそんなことで童貞卒業したわけだが、あんまり実感はわかなかった。
別に変身する訳じゃないしな。

その後も食事を繰り返す日々。ダチが混ざる日もあった。
二人の時は時間が合えばその後セクロスした。
で実質セフレ状態なので数回のセクロスの後、俺から彼女になってよって告白した。

体の相性はものすごく良かったらしい
最初は教えられてばっかでぎこちなかったけど、
回数こなすと俺も慣れてきてスムーズに動けるようになったし。
ただ風俗上がりの自分と付き合うのはダメだよ、迷惑かかるしって事だった。
そんなことないのになぁ・・・とは言うものの、強くは言えなかった
そのまま友達付き合いのままズルズルと年月が経った

そんで昨日、朝の6時だしどうせ寝てるから返事は来ないと思っていたがメールした。
すると割とすぐにメールではなく着信がきた。
今市場でバイト中だったとか。
確かに機械の作動音やピンポーン、ピンポーンって音がする。
まぁフォークリフトの音だろう。俺もフォークのある現場でバイトしたことあるし分かる
バイト掛け持ちしてるのは知ってたけどこんな朝早くから働いているのは知らなかった

メールは食事に誘うメールだったんだけど、バイト終わったら寝て
今度はお昼からファミレスでバイトだから無理かなってことだった
市場のバイトの後に再度着信が来て、ファミレスのバイトが終わった夜からなら会える事になった

とりあえず俺の部屋で話をすることにした。
どこかにお店じゃ店員や他の客の目もあるしな。

んで、こんどこそ俺の彼女になってと告白した。
また断られるのは覚悟してたけど今度は折れないつもりだった
「本当にいいの?」って言われた。あ、あれ?
「私も俺君は好きだよ?でもだって私は元風俗嬢だよ?
初めての彼女がそんなのでいいの?真剣に考えた?」

「私は俺君の都合のいい女でもそれでいいんだ。セクロスしたかったら拒まないし。」
とか言い出すし
とか他にも色々とマシンガンのように言われた。
言うだけ言ったら泣き出すしなんだもう

ごめんすっげーこっ恥ずかしいけどwwwwww普通に抱きしめたwwwww
真面目にずっと考えた結果だしいいよ。○○としか考えられない 
って言ったwwwwwwwwww

体だけが目的じゃないしな。まぁセクロスはすっげー好きだけど。
風俗やってた過去があるのはそりゃ後ろめたいだろうさ。でもそれを利用した俺も同類だろ?
って言った後、確認するように
俺は付き合いたい。いいよね?って言ったら
うん。って言った。
その日は出前取ってそのまま一緒にテレビ見ながら飯食って帰した。

正直言うとその後オナヌーした。

んで帰った後に電話が来て、整理が終わったら寮引き払ってそっちに住みたいって言い出した
俺は二つ返事でいいよと答えた。

俺もエロゲの整理が始まった。

姦染5とかホワイトアルバム2とか買っただけでまだやってねーよとか整理しながら思ってたけどな。
まぁ俺がエロゲやってんのは知ってるしまぁいいだろう。
散乱させとくのはまずいと思ったので。

抜きゲーがやたらと多い。良かったのは最終痴漢電車3です

とまぁそんなもんだ。エロゲの整理開始が夜の11時。1時間もかからず終わったな
で風呂入ってダラダラ過ごしながら書きました。